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とある日の編集会議終わり、そのまま残って雑談をしていた編集部員たち3人。そのなかのひとり、編集部員・マツザキが何気なく話したおっちょこちょいなエピソードから、「いざってときの備え」についてのハナシに。

編集部員たちの、私的“備えあれば憂いなし”

編集会議後に歓談するROOMIE編集部員

左から編集部員のマツザキ、浅田、門岡。

「このあいだ、財布とスマホを忘れたまま外出してしまって……。飲食店で支払いするとき、かなり慌てちゃいました!」と、編集部員・マツザキがおっちょこちょいなエピソードを披露。結局その場は、いつも別のケースに入れて持ち歩いているクレジットカードがあったおかげで、事なきを得たとか。

「財布やスマホを忘れることに限らず、普段、いざってときに困ること、ありますよね」と話す編集部員・門岡。

「わかる! わたしは腹痛持ちだから、突然痛みに襲われたときに困った経験が何度もあって……。最近は、会社のデスクや持っているカバンのポケットに、かならず腹痛薬を忍ばせるようにしてるんだよね」と、編集部員・浅田も続きます。

そんな流れから、「いざってときといえば、やっぱり『防災』じゃない?」と、話題はそれぞれの防災事情へ。

いざってときの備え、どうしてる?

ところで、編集部員の3人は、普段どんな防災対策をしているのでしょう?

ROOMIE編集部員のマツザキ

マツザキは、ひとり暮らしをはじめた5年前から、おうちに防災グッズを準備するようになったとか。

防災グッズの準備に加えて、住んでいる地域をハザードマップで確認してみました。最近は地震だけでなく、土砂災害や河川の氾濫も増えているから、その影響を受けないかどうかを管理会社の担当と一緒に確認したりとかも。(マツザキ)

ROOMIE編集部員の門岡

アウトドア好きの門岡は、持っているLEDランタンをつねに充電しておいたり、災害時用の飲料水をストックしたり。ガスバーナーが問題なく点火するかなども、抜かりなくチェックしているそうです。

実は先日、夜から未明までの長時間の停電に見舞われたんです。そのときも、そうしたこまめなチェックのおかげで慌てずにいられました!(門岡)

ROOMIE編集部員の浅田

浅田は、以前地震に遭ったときに、花瓶が床に落ちて水浸しになってしまった経験があるそうです。

それ以来、高いところに割れやすいものを置かないなど、モノの配置に気を付けるようになりました。水、簡易トイレ、保存食などをまとめたリュックも用意しています。(浅田)

そんなふうに、3人ともがとくに自身の経験から学んだ防災ポイントに留意しながら、それなりに防災意識を持って三者三様の準備・対策をおこなっているみたいです。

そんななか、最近マツザキが導入を検討しているというのがポータブル電源。ROOMIEでも過去に取り上げる機会の多かったアイテムですが、マツザキ自身も取材を重ねるうちにじわじわと気になるようになっていたようです。

ポータブル電源は、『あれば安心な最強アイテム!』という印象。ただ、価格帯的に手軽に購入できるものではないので、あと一歩を踏み出せないでいました……。(マツザキ)

防災だけじゃ、もったいない。家でも使っちゃおうよ

DELTA Max1600と防災グッズ

ポータブル電源の隣には、防災リュックや小分けした防災用品など、マツザキが普段備えているという防災グッズが。

ポータブル電源について調べていたマツザキが、とくに気になっているというのがEcoFlowの「DELTA Max1600

1,612Whから最大5,644Whまで拡張できる大容量ポータブル電源で、外付けのエクストラバッテリーを取り付けるだけで使用人数や用途に合わせた容量のカスタマイズも可能なスグレモノ。デュアル充電機能も搭載しており、家庭で使われるほとんどの電化製品への給電が可能です。

私、かなりの心配性なので、後付けで容量を大きくできる点は、気持ちの面でもかなり安心できますね。(マツザキ)

ROOMIE編集部員マツザキの防災グッズのコツ

編集部員のマツザキはリュックに収納している中身とそれぞれの賞味期限をメモして、チェックしています。



防災グッズは、いざというときにしっかり機能してくれることもさることながら、“備え”という意味では、「間違いなく頼りになる」という安心感も意外と大切なのかもしれません。

防災としてだけどもったいない! 優雅なベランピングで活用

EcoFlowのDELTA Max1600を使ってベランピングをするROOMIE編集部員の浅田

「ポータブル電源は、以前フェスに一緒に行った友人が持ってきていて、おかげでかなり快適に過ごせたんだよね」とは、浅田。そんな彼女は「DELTA Max1600」を自宅のベランダで使ってみました。

ベランダで過ごす時間が好きなのですが、日中でも冷えるいまの時期は、しかたなく控えていました。

でも、ポータブル電源があれば、電気毛布が使えることに気づいて! さらにIHクッキングヒーターをつなげば、その場で温かいコーヒーも淹れられますよね。ホカホカで過ごせるので、冬のベランダでもお昼寝できちゃいそう(笑)。(浅田)

ちなみに「DELTA Max1600」は、EcoFlowの特許技術X-Stream充電テクノロジーにより1.7時間でフル充電されるという驚きの急速充電を実現。

しかも、家庭のACコンセント、ソーラーパネル、シガーソケット、と3通りの充電方法からシーンに応じて選べるのです。

EcoFlowのDELTA Max1600をソーラーパネルで充電

アウトドアでも災害時でも、空さえ晴れていれば充電できるってことですよね? それこそ、いざってときにありがたい機能ですね!(浅田)

最大2台の160Wソーラーチャージャーと接続することができ、最大電力点追従制御方式採用により最大320Wのソーラー充電が可能に。

テレワークを快適に! 休憩タイムのゲームだってへっちゃら

EcoFlowのDELTA Max1600を使ってROOMIE編集部員の門岡のテレワークスタイル

門岡はテレワークに導入。これまでは、パソコンやスマホなどを充電するモバイルバッテリーの延長としてコンパクトタイプのポータブル電源を使っていたそうですが、パソコン、タブレット、ゲーム機、電気ケトルなど、消費電力の高いものを含めて同時に使えないのがストレスだったとか。

「とくに、防災対策を兼ねたいと考えると、コンパクトタイプでは心許ないなと……」(門岡)

その点、「DELTA Max1600」は、定格2000W出力で家庭の電力の99%をサポートでき、また、同時に15台のデバイスを作動することが可能なパワフルモデル。独自のX-Boost技術により、2400Wのデバイスも使用可能です。

EcoFlowのDELTA Max1600

このパワーは本当に心強いですね! USB-CとUSB-Aを直接差し込める点も気に入りましたし、延長コードをわざわざ引っ張ってくる必要がないのも嬉しいです。災害に見舞われても、自分だけじゃなくまわりの人にも電気を分けることができそうですね。

家のコンセントにつなげておくと待機電力が発生してしまう機器は、普段から「DELTA Max 1600」につなげておくといいかもしれません。(門岡)

EcoFlowのアプリ

専用アプリでは遠隔操作もできるほか、充電残量なども可視化。



ちなみに、操作は専用アプリで簡単におこなうことができます。電池残量の確認や、AC・DC出力のオン・オフ切替だけでなく、ACやシガーソケットからの充電電流を調整することも可能です。

遠隔操作できる点が、とくに便利に感じられますね。AC・DCのオン・オフ切り替えは、電気代の節約にも活用できそう。(門岡)

身の回りのあらゆるシーンで使える、心強い存在!

EcoFlowのDELTA Max1600

防災対策グッズとして、屋外でのアクティビティを拡充させるギアとして、そして暮らしをより快適にする相棒として……。シーンの垣根なく活躍するEcoFlowの「DELTA Max1600」は、三者三様の暮らしにフィットしたようです。

さらにアウトドアシーンや災害時に安心なソーラーパネルも一緒に使えば、電池の残量に悩まされることも回避できそう。お得なセットを選ぶのも賢い選択です。

普段使いから、いざというときまで活躍してくれる、心強い存在となってくれること間違いありません。

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Photographed by Kosumo Hashimoto(9枚目を除く)

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