日本人のソウルフードともいえる「たまごかけごはん」。

白米に生卵をかけるだけなのに、なんであんなにシアワセな気持ちになるんでしょうか。

どうせならもっとおいしく食べたい! とばかりに多くを望んでみました。

10倍以上においしくなる方法を3つご紹介します。

かける餃子というよりも、餃子そのものだ

「ご飯にかけるギョーザ <スタンダード>」540円(税込)

餃子をそのまま食べているような味わいが楽しめる「ご飯にかけるギョーザ」です。

宇都宮餃子会が監修しており、栃木産の大豆を使用して作られる『日光のゆば』の製造過程で、生産されるおからをお肉の変わりに使っているんだそう。

実際にお肉は入っていないものの、宇都宮餃子の特長である「にんにく控えめ」「野菜感」を再現しているのが特徴だとか。

これだけでも十分においしくいただけますが、卵をかけるとよりうまい!!

餃子の風味とのハーモニーは病みつきになりますよ。

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ざくざくした食感がたまらないっ!

キッコーマンこころダイニング「サクサクしょうゆアーモンド」850円(税込)

ローストアーモンド、フライドオニオン、フライドガーリックなどの具材がたっぷり入っているのでザクザクとした食感を楽しむことができます。

ベースの味はしょうゆなので、たまごとの相性も抜群ですし、とにかくごはんがすすみます。

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シンプルに醤油にこだわるなら

マルスズキ「鰹醤油(1000ml)」 2,300円(税込・Amazon価格)

たまごかけごはんで大事なのは「醤油」。

これにこだわるのも一興です。

スーパーで目にする醤油とは一線を画す、いわゆる高級醤油ですが、これがまたうまい!!

たまごの風味と、カツオの香がいい具合に食欲をそそります。

ぜひ一度お試しを!

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なるほど! たまごかけごはんには「なめ茸」もいいな

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