どこでもOKってわけじゃない! 「メラミンスポンジ」の使用NGの場所って?

30度以上の暑さが続く日には、海や川へ行って身体を冷やした〜い!

そんな時、スマホやデジカメなどの小物をどうしていますか?

水が心配で、バックの中に入れている方も多いと思いますが、キレイな風景や友達や子どもの笑顔は写真に収めておきたい!

ジップロックもカジュアルで経済的だからいいけれど、もっと頼りにあるマルチケースがあるんです。

米軍など各業界のプロも愛用

PELICAN「G40 Personal Utility GO CASE(ゴーケース)」 4,470円(税込 ※Amazon価格)

それが、軍隊や警察・消防などのプロも愛用する「ペリカンケース」です。

さまざまなモデルがありますが「ゴーケース」はアウトドアで手軽に使えるタイプでとってもおすすめ!

その実力は本物ですよ!

ハイスペックなマルチケース

シングルクラッチを採用していて、片手でもスムーズに開けられます。

自動気圧調整バブルという機能のおかげで、ケース内の気圧を一定に保ちつつ、水や埃の侵入を防いでくれます

内側部分は表面と違い、すこし柔らかい素材が使われているため、収納したアイテムを保護してくれる役割も!

スマホ(iPhone12pro)を入れると、こんな感じ。

大きさは、縦27cm×横13.7cm×高さ6.1cm。

最近の画面が大きくなったスマホでも十分に収納できますね。

アウトドアアクティビティにピッタリ!

内側部分は二重構造、仕切りを取り外せば、さらに広い空間が生まれます。

この仕切りにも、秘密があるんですよ。

仕切りの裏面には、カードポケットとケーブルホルダー付き。

またこの上下に開いている穴を利用すれば。

ポータブル充電器からコードを通し、充電しながら持ち運ぶことができちゃいます。

長時間に及ぶアウトドアシーンではかなり役に立ちますよ。

川の中に入れてみた

実際に、スマホを収納した状態で川にぽちゃっと落としてみましてみました。

防水レベルはIP67、これは水深1メートルで30分間の水没に耐えうる防水性なのだそう。

スマホを収納した状態でも、プカプカ浮いています。

10分間ぐらい川の中につけていましたが、スマホは無事でした、よかった〜!

サマーアクティビティでは本当に頼りになりそうです。

ハードに使った後のお手入れも、水洗いして日陰に干しておけばOKです。

干す時にも役立つハンドル付きなので、カラビナを装着すればバックやベルトにぶら下げて持ち運ぶこともできますよ!

大事なものを水没・汚れからしっかり守る

使ってみると、サイズ感はやはり大きめで、重さも約400gとズッシリとした感じ。

存在感はバッチリなので、紛失することはなさそう!

沢登りやカヌーを楽しむ時などなど、サマーアクティビティでの「ペリカンゴーケース」の活躍場面は多いんです。

冬の雪山登山やスノーボードなど、各種アウトドアシーンでも頼りになりそう!

ゴーケースでスマホやカメラなどのガジェットをガードしながら持ち運び、楽しい思い出をどんどんカメラに収めていきたいですね〜!

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