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※本記事は2022年5月14日の記事を再編集して掲載しています。

この記事は、ROOMIEが所属する(株)メディアジーンのCoSTORYチームが編集した別企画の記事です。

ライフハッカー[日本版]から転載

在宅ワークでの運動不足の解消に、トランポリンの導入を検討している方もいるんじゃないでしょうか。一般的なものだと場所をとるのが難点。省スペースな選択肢としてクッションタイプがあります。

この手のトランポリン、気になってはいても“ほんとに跳ねるの?”との疑いから導入に二の足を踏んでしまうかもしれません(実は筆者もその口です)。

でも少なくとも「ホームジャンプグッディ」については、しっかり有酸素運動できそうです。消費カロリーがウォーキングの3倍との「ホームジャンプグッディ」をお借りできたので、実際に跳んで確かめてみました。

座り心地の良いクッションが運動器具に変身!

Photo: 山田洋路


「ホームジャンプグッディ」があれば、すぐに有酸素運動が始められます。さっそく跳んでみると、ロージャンプからハイジャンプまでが普通にこなせました。仕事の合間に数秒間運動するだけで、座りっぱなしからくる弊害が防げそう。なんせ跳ぶだけなので気軽です。

Photo: 山田洋路


サイズは50 x 50 x 20cmと、ちょっと大きめのクッションといったところです。弾力性が高いので、座り心地の良いクッションとしてリラックスタイムに重宝します。

Photo: 山田洋路


使わないときはこの通り、部屋の隅に立てかけておけばじゃまになりません。

ミニトランポリンと使い勝手を比較してみた

Photo: 山田洋路


自宅のミニトランポリンと使い勝手を比べてみました!

「ホームジャンプグッディ」はスプリングが入っているのかと思うほどよく跳ね、その場で跳ぶぶんにはミニトランポリンに引けを取らないほどです。

Photo: 山田洋路


足踏みやツイストといった運動も問題ありません。さすがに脚を広げて行うエクササイズなんかはクッションタイプではむずかしかったのですが、ベーシックなトランポリン運動ならこれで十分と感じました。

Photo: 山田洋路


音が静かなのは嬉しいメリット。使い終わったらさっと移動させられる点も、クッションタイプならではです。

特殊3層構造でへたらない

Photo: 山田洋路


寝具メーカーが考案したというだけあり、反発力はさすがです。コンパクトなのに高く跳べる理由は、2層の高反発ファイバーに硬質ウレタンとの特殊3層構造にありそうです。

Photo: 山田洋路


子どものころ、クッションやベッドで飛び跳ねて怒られたものです。そんなトラウマから最初は「ホームジャンプグッディ」上で跳ぶのも恐る恐る。最終的には思いっきり跳んだにも関わらず、結局へたったのは筆者だけでした。

それもそのはず、「ホームジャンプグッディ」は200kgの重りを8万回叩きつけても形状が変化しないほどの耐久性を備えているとのことです。

「ホームジャンプグッディ」があれば、仕事の合間の軽いトランポリン運動から本格的な有酸素運動までが手軽にできます。なかなか運動習慣が身に付かないという方にこそおススメしたいアイテムだと感じました。

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Photo: 山田洋路

Source: Makuake

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