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ライフハッカー[日本版]より転載。

ノートPCの機動性は便利ですが、自宅で作業するときにはちょっと物足りないんですよね。落ち着いて仕事ができる時間だからこそ、周辺グッズを揃えて少しでも快適にしたいところ。

そんな希望を叶えてくれそうなデスク用アクセサリーセットNever Odd or Even」が姉妹サイトmachi-yaに登場しました。

ウォルナットの無垢材とアルミの組み合わせで高級感と統一感も兼ね備えているので、仕事デスクの雰囲気が格段に上がりそうです。

見た目だけでなく、使い勝手の工夫もあるそうなのでさっそく詳細をチェックしてみましょう!

組み合わせて使いやすく

改めて「Never Odd or Even」は北欧デンマーク発のデスク用アクセサリーです。

北欧文化のひとつ、心地よい空間や時間から生まれる幸福感である「ヒュッゲ(Hygge)」をコンセプトとしており、デスク上での居心地を向上させることが製品の狙いだそう。

5つのプロダクトが展開され、どれもシンプルで美しい北欧デザインが特長。

トータルコーディネートされているので、それぞれのアイテムを置くだけで簡単に洗練された空間を作ることができるんだそう。

ノートPCだけでは殺風景だったデスクも一気にゴージャスになりますね。

揃えるだけでワンランク上のデスク環境に

マットを除くアイテムは無垢材ウォルナットとアルミの組み合わせで高級感ある仕上がりになっています。

こちらはペンや小物類を置いておく「デスクオーガナイザー」。加工にも丁寧さが感じられますね。

無垢材なので集成材では叶わない美しい木目と経年変化を楽しむことができるそうですよ。

「スマホスタンド」はアルミが主役。ケーブルやスピーカー用の穴もしっかりと加工されているところに拘りを感じますね。

土台のウォルナット部はケーブルガイドが用意されている点やアルミとの接合部も見せるデザインになっているところが筆者的にはお気に入りポイントかも。

こちらはケーブル類を取りまとめる「ワイヤーガバナー」。

裏側のケーブルをまとめる細かい金具や使い勝手を上げてくれそうな小さな段差にもデザインのこだわりを感じますね。

デスクラグはヴィーガンスエードを使用。

動物性由来でない革はSDGsなどの観点でも昨今は積極採用されていますが、革よりも耐久性に優れなめらかな触り心地が特長だそうですよ。

品質へのこだわり

徹底した品質管理のため「Never Odd or Even」の各アイテムにはすべてシリアルナンバーが割り当てられているそう。

また電気などを使わないアナログな製品ですが1年間の保証も付いているので、安心して利用できそうですね。

デスク周りをラグジュアリーに整えられる北欧発のオーガナイザーキット「Never Odd or Even」は現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaにてお得なキャンペーンを実施中。

執筆時点では単品が15%OFFの7,480円(送料・税込)からオーダー可能でした。

デスクを整頓させたら、効率的なGoogleカレンダーの使い方も見ておこう。

たまに部屋を移動して仕事するなら、キングジムのコレがあると便利かも。

気になった方は以下のリンクから詳細をチェックしてみてくださいね。

Source: machi-ya,YouTube

text by kotoha ozawa

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