ROOMIE編集部

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デッドスペースを有効活用するために、まず取り入れたいのが山崎実業のアイテム

今月もさまざまなアイテムを紹介してきましたが、今回は特に反響のあった3つをピックアップしてみましたよ。

マグネットウェットティッシュケース

こちらは「マグネットウェットシートホルダー」。

生活感を隠しつつ、ウェットティッシュを乾燥から守ってくれるアイテムです。

対応サイズは約W10.5×D4.5×H16cm以内のウェットティッシュとなっています。

ウェットティッシュを直接入れても大丈夫ですが、袋のまま使いたいときはフタを開けっ放しにしておくことがポイント。

ケース裏にフタをくっつけることで、サッと取り出しやすくなりますよ。

背面にあるマグネットのおかげで、設置は楽ちん。フタはシリコン製となっており、密閉されている点も◎です。

中のウェットティッシュが乾燥するのを防いでくれるため、ウェットティッシュを直接入れたとしても安心。

冷蔵庫横に貼り付けたことで、汚れがちなキッチン周りの清潔さを保てるようになりましたよ。

詳しくはコチラ↓

蓋が外せるブレッドケース

片付けても片付けても、キッチンがなんだかゴチャついて見える……なんて悩みを解決してくれたのが、「蓋が外せるブレッドケース」。

使ってみて気づいたのは、見た目のイメージよりも収納力抜群ということ。

出しっぱなしだとなんだかゴチャついて見えるものも……、

ここに収納して蓋をしてしまえば、中にあるものが想像つかないようなスッキリ感!

もちろんブレッドケースなのでパンを入れるのにも最適。

パンだけでなく、朝食に使うコーヒーやスープまで一緒に入れておくことができます。

ひとまとめにしておくだけでも朝食準備の時短に繋がりそう。

詳しくはコチラ↓

伸縮つっぱり棒用棚板

洗濯機やトイレタンクの上のデッドスペースがもったいないと思い、使い始めたのが「伸縮つっぱり棒用棚板」です。

2枚を重ねて、設置したい場所の幅に合わせて伸縮させたら準備OK。

その状態で、手持ちのつっぱり棒やつっぱり棚に乗せるだけで棚が完成するスグレモノなんです。

46.5~90㎝までのデッドスペースが、収納スペースに早変わりします。

シンプルな構造だから、ジョイント部分が壊れる心配もなし。

この棚板にはタオルなどがかけられるバーも付いています。洗濯機上のスペースなら、ハンガーや洗剤類をフックでかけておけばすぐに手に取れますね。

バーの幅に合わないものは、付属でついてくるフック2個にかけることもできちゃう。

トイレットペーパーなど普段は見えてほしくないものを収納するなら、もう一本突っ張り棒を設置してカフェカーテンなどをつけるといいかもしれませんね。

詳しくはコチラ↓

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毎日のストレスを賢く減らすことを目指すROOMIE。そんなROOMIEの記事を日々扱う編集部員たちが、快適に自分らしく暮らすためのアイテムやスタイルを共有していきます。

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