mio

mio

19

お風呂のあとの湯冷めやお肌の乾燥が気になる冬。

足先までの冷え込みが厳しいこの時期に、毎年我が家で必ず使っているのはアース製薬の「温素」です。

体の芯まであたたまって湯冷め知らずに

アース製薬 「温素 澄明の湯」 「温素 琥珀の湯」ボトルタイプ

アース製薬 「温素 澄明の湯」 「温素 琥珀の湯」ボトルタイプ 各980円(税込)

この入浴剤で1番気に入っているポイントは、とにかく体があたたまること!

温素を入れた湯船に入浴すれば脱衣所に出てからも体が冷えず、冬の入浴剤はコレ以外考えられない……というほど湯冷め知らずになるのです。

温素(ボトルタイプ)には「澄明の湯」と「琥珀の湯」のほかに「白華の湯」があり、3種類のバリエーションから選べます。

アース製薬 「温素 澄明の湯」 ボトルタイプを湯船に入れる

なかでも去年新発売された無色透明の「澄明の湯」と、私が何年も使い続けている黒湯のような「琥珀の湯」の2種類が特にお気に入り。

「澄明の湯」はヒノキ風呂の香りで、温泉気分を味わえてリラックスできます。

効果・効能
疲労回復、あせも、しっしん、にきび、ひび、あかぎれ、しもやけ、荒れ性、うちみ、くじき、肩のこり、神経痛、リウマチ、腰痛、冷え症、痔、産前産後の冷え症

公式HPより

アース製薬 「温素 琥珀の湯」ボトルタイプを湯船に入れる

琥珀色の「琥珀の湯」には5種類の植物エキスが保湿成分として入っているからか、湯上がりのお肌でも乾燥しづらく、冬には特にうれしいところ。

効果・効能
疲労回復、あせも、しっしん、にきび、ひび、あかぎれ、しもやけ、荒れ性、うちみ、くじき、肩のこり、神経痛、リウマチ、腰痛、冷え症、痔、産前産後の冷え症

公式HPより

まるで本物の温泉のようなとろっとした湯触り

アース製薬 「温素 琥珀の湯」ボトルタイプを湯船に入れ、トロット具合を確認する

とろっとした湯触りも温素の推しポイント。

まるで天然温泉に入ったときのように、お肌をツルっとさせてくれるのです。

「高級旅館の極上体験」と謳っている商品なだけあって、自宅で温泉気分を味わえるとテンションがあがります!

自然を感じる香りが魅力

アース製薬 「温素 澄明の湯」 「温素 琥珀の湯」ボトルタイプ

入浴剤選びをするうえで香りも重要ですが、温素のお湯は、自然にいるような心がやわらぐ香り。

スパのようなフローラルな香りというよりは、森のなかにある和風旅館の温泉といった落ち着くかんじなので、とっても癒されるのです。

ボトルタイプで粉末の量を調節できる

アース製薬 「温素 澄明の湯」ボトルタイプをキャップに入れる

温素のボトルはフタが計量カップになっており、1回分の入浴剤を計れる仕様に。

そのため、私はサッとお風呂に浸かるときは少なめに入れたり、長風呂にしたいときは多めに入れたりして、気分や好みによって量を調整しています。

個包装ではないので、お風呂でゴミが出ないのもありがたいポイント。

おうちで温泉気分を味わえる

アース製薬 「温素 澄明の湯」 「温素 琥珀の湯」ボトルタイプ

温素の大ファンである私は、もう何年も冬の入浴剤はコレだけ

他の入浴剤では味わえないようなとろっとした本格的な湯触りと、冬でも湯冷めしない温素に病みつきです。

湯上がりの肌の乾燥や、体の冷えに悩んでいる方はきっとハマるはずです!

温素 [アース製薬]

あわせて読みたい:

mio

1996年生まれのフリーライター。バリスタ、メーカー営業を経てフリーランスに。好きなものはサウナ、コーヒー、観葉植物、フィルムカメラ。

feature

ROOMIEスタッフにとって、自らの定番スタイルを形作ってくれるアイテムや、自分たちの暮らしをこれから変えてくれそうなアイテムをご紹介していきます。

あわせて読みたい

powered by cxense

Ranking