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一気にリモートワーク化が進んだ昨年、自宅での作業環境をよくするためにデスク周りのアイテムを一新。

私がマウスや以前ご紹介したキーボードと合わせて購入したのはデスクマットです。

デスクワークをさらに快適にしてくれるデスクマット

ロジクール 「デスクマットSTUDIOシリーズ」

ロジクール 「デスクマットSTUDIOシリーズ」 ミッドグレー 2,310円(税込)

ロジクールの「デスクマット」は肩幅くらいの大きさで、キーボードとマウスを置くのに十分なサイズです。

ロジクール 「デスクマットSTUDIOシリーズ」 素材

最大の特徴はなめらかでソフトな素材

サラサラとした触り心地でどこでもマウスを動かしやすく、デスクワークをより快適にしてくれるのです。

マウスの操作性が大幅にアップ

ロジクール 「デスクマットSTUDIOシリーズ」

このデスクマットを購入する前は、一般的なジャストサイズのマウスパッドを使用していました。

ところがジャストサイズのマウスパッドだと、カーソルの移動のときにマウスを持ち上げて、またカーソルを合わせて……という手間があったのです。

ロジクール 「デスクマットSTUDIOシリーズ」

大きなデスクマットを導入してからは、マウスの可動域が広がりマウスの操作性がアップしたことで、作業環境が格段によくなりました。

長時間のタイピングでも手首が痛くなりづらい

ロジクール 「デスクマットSTUDIOシリーズ」

長時間のタイピングやマウス操作が続くと、机と触れ合う手首が痛くなることはありませんか? デスクマットを導入する前は、長時間の作業の日は手首が痛くなり、集中力の妨げになっていたのです。

しかし、「デスクマットSTUDIOシリーズ」を使うようになってからは、硬い机に手が直接触れることがなくなり、長時間タイピングをしていても手首が痛くなりづらくなりました。これ、使ってみて本当に実感したこと!

デスクの上のスペースを整理できる

ロジクール 「デスクマットSTUDIOシリーズ」

さらに、デスクマットを置いて「ここは作業のための場所」と区切ることで、デスクマットの上には何も置かなくなり、自然とデスクの上を整理できるように。

デスクを整理することで余計なものが目に入らなくなり、作業に集中できることで効率がアップしましたよ。

デスクワークが捗る魔法のマット

ロジクール 「デスクマットSTUDIOシリーズ」  空き箱

ロジクールの「デスクマットSTUDIOシリーズ」を使いはじめてから1年以上が経ちましたが、このデスクマットなしでの作業は考えられないほど必須アイテムになりました。

デスクマットがあることでデスクを整理できるだけでなく、作業の効率アップにも貢献してくれますよ。

LOGICOOL DESK MAT – STUDIO SERIES

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1996年生まれのフリーライター。バリスタ、メーカー営業を経てフリーランスに。好きなものはサウナ、コーヒー、観葉植物、フィルムカメラ。

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ROOMIEスタッフにとって、自らの定番スタイルを形作ってくれるアイテムや、自分たちの暮らしをこれから変えてくれそうなアイテムをご紹介していきます。

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