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キャンプでガシガシ使えるテーブルを探していた矢先に、アウトドアショップで一目惚れ……!

おうちでも大活躍してくれているので、魅力を語ります。

UNIFLAMEの「焚き火テーブル」

UNIFLAME(ユニフレーム)「焚き火テーブル」

それは、UNIFLAME(ユニフレーム)の「焚き火テーブル」

使い勝手の良さそうな大きさと頑丈さに惹かれて購入!

使用時:約55×35×(高さ)37cm 

収納時:約55×35×(厚さ)2.5c

サイドの天然木の柔らかであたたかな印象と、天板のステンレスとの組み合わせにハートを撃ち抜かれました。

分散耐荷重が脅威の50kg!

UNIFLAME(ユニフレーム)「焚き火テーブル」

分散耐荷重も約50kgと、とても頑丈。

ダッチオーブンを乗せてもよし、クーラーボックスを乗せてもよし。

「これってテーブルに乗せちゃっても大丈夫かな……?」と不安に思うことなく、なんでものせられちゃうので助かっています。

組み立ても簡単

UNIFLAME(ユニフレーム)「焚き火テーブル」

初めての人も直感的に組み立てられそうなほど、組み立てもとっても簡単。

UNIFLAME(ユニフレーム)「焚き火テーブル」

まず、サイドにあるスタンド固定金具を外して脚を取り出します。

UNIFLAME(ユニフレーム)「焚き火テーブル」

固定するように脚をセットして、スタンド固定金具を完全に閉じれば組み立て完了。

しかも、重量が2.3kgなので、軽々持ち運びできちゃうのも◎。

駐車場からキャンプサイトまで距離があっても、この重さなら持ち運びできちゃいます。

熱に強いのがありがたい

UNIFLAME(ユニフレーム)「焚き火テーブル」

天板に特殊エンボス加工が施されたステンレス製の素材を採用しているため、傷にも強いとのこと。

よーく見みると、表面には凸凹が……! これが特殊エンボス加工か。

UNIFLAME(ユニフレーム)「焚き火テーブル」

ステンレス製で熱にも強いため、テーブルの上でバーナー調理もできちゃうのがありがたいです。

おうちでも活躍する

UNIFLAME(ユニフレーム)「焚き火テーブル」

じつはこの「焚き火テーブル」、おうちでも活躍してくれているんです。

ソファ横のドリンク置きにしたり、買い物で購入したものを一旦置く場所として使ったり。

かゆいところに手が届く使い勝手が良いテーブルで、買ってよかったな~と大満足。

焚き火はできないよ!

UNIFLAME(ユニフレーム)「焚き火テーブル」

焚き火テーブルという商品名ですが、この上で焚き火をすることはできません

あくまでも焚き火の近くで使えるテーブルなので、その点はご注意を。

とはいえ、頑丈で傷や熱にも強いガシガシ使えるテーブルを探している人は、UNIFLAMEの「焚き火テーブル」をぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。

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