ROOMIE編集部

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一日のはじまりと終わりを迎える寝室は、気持ちを切り替えるスイッチとなる空間。

連載「みんなの部屋」で出会った寝室は、まさにその人ならではの“切り替え”スタイルが散りばめられた素敵なものばかりでした。

おばあちゃんの家のようなほっこり空間

おばあちゃんの家のようなほっこり空間

淡いグリーンの壁がスッと心を落ち着かせる、和室風の寝室。

おばあちゃんの家のようなほっこり空間

リノベーション物件でありながら、前の入居者の方が大切に使われていた名残を感じる空間です。

おばあちゃんの家のようなほっこり空間

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睡眠の質が変わったマットレス


寝室とっておきのアイテム、コアラマットレスで一日の疲れをリセット。

マットレスを使ううちに欲しくなったベッドフレームは、モニターに応募して手に入れたものだそう。

「とにかく寝心地がよくて、熟睡できるようになったのか夢を見る頻度が減りました。ベッドフレームも工具なしで、組み立てがとにかく楽でよかったですね」(安藤さん)

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象徴的なコンクリートベッド

理想の住まいを実現すべく、どうしても作りたかったというコンクリートベッド。

コンクリートのどっしりとした重厚感が、ホテルのような趣きある空間に仕立て上げています。

照明やブラインドから差し込む陽光によって表情が変わるのも面白いところ。

ブラインドを閉じれば、プロジェクターを使ってアニメや映画も視聴が可能な暗さになります。

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自作の本棚でお気に入りの寝室に

無印良品のベッドフレームにくっつくように置かれた、自作の本棚にはカメラや時計もディスプレイ。

ベッドと横幅を合わせているので、まるで備え付けの本棚のようです。

ベッドサイドの柱には、お気に入りの照明を。

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2人だけのこだわりぬいた寝室

ドンと大きなEPALのパレットベッドは、アメリカ留学の経験から導入したものだそう。

1つ900円でありながら、お部屋のアイテムとも馴染む遊び心を残してくれます。

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ROOMIE編集部

毎日のストレスを賢く減らすことを目指すROOMIE。そんなROOMIEの記事を日々扱う編集部員たちが、快適に自分らしく暮らすためのアイテムやスタイルを共有していきます。

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北欧、ストリート、DIY、アウトドア。リアルでさまざまな「暮らしのあり方」にフォーカスすることで、「自分にとって、一番いい暮らし」を探っていく…。連載「みんなの部屋」はスタイルを探求する旅です。

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