門岡 明弥

門岡 明弥

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充電コードや、ディスプレイの電源コードなどなど。テレワーク中心の生活では、ケーブルだらけのデスクになりがち!

「コードごちゃごちゃ問題」を解決してくれそうなアイテムはいろいろとありますが、もしかしたらデスク下に収納してしまうのが最適解かもしれません。

サンワサプライのケーブルトレー

こちらはサンワサプライの新作ケーブルトレー・「200-CT001」

デスク周りの配線や電源タップをスッキリと整理できる、ねじ固定タイプのトレーとなっています。

穴を開けて設置

取り付けるときは天板裏に穴を開けて、まずはフックを設置。そこにトレーを置くイメージですね。

そのためトレー自体の取り外しは簡単にできるそう。

ただ、内部が空洞の木製天板や、厚みが16mm以下のものは設置できませんので、ここは要チェックです。

大きめの電源タップも設置できる

ケーブルトレーは横幅60cm×奥行12cm×高さ8.5cmというサイズ感のため、大きめの電源タップだって設置可能です。余裕があるサイズ感ですね〜。

挟んで取り付けるタイプのトレーと違って、取り付け後の様子もなかなかのすっきり感が期待できそうです。

今回紹介したケーブルトレーは、公式オンラインショップのみならず、Amazon・楽天でも3,980円(税込み)で販売中!

この記事を執筆している今も、足元を見るとコードのごちゃごちゃが……。これ、買っとこうかな。

200-CT001[Amazon]

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門岡 明弥

音楽と言葉の仕事をしながら、ときどき山に登ったりスキレットで燻製作ったりするピアニスト。音大生のwebマガジン『オトラボ』を不定期で更新しています。

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