古谷 真知子

古谷 真知子

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スマホやタブレットなどの充電が必要なガジェット類

我が家でも家族4人それぞれが複数のガジェットを充電するので、ケーブルまわりがゴチャゴチャに。

この見た目のゴチャつき、いい加減どうにかせねば……。

大容量の「ケーブルボックス」

そこでゲットしたのが、山崎実業の「ケーブルボックス」

その名のとおり充電ケーブルのゴチャつきを隠してくれる救世主。

さらに、予備のケーブルやモバイルバッテリー、ワイヤレスキーボードなどもスッキリ収納できちゃう大容量なんです!

我が家では家族のスマホ(4台)、タブレット(2台)、Kindle(2台)、アラーム専用スマホ(2台)、モバイルバッテリー(6個)を代わる代わる充電していてケーブルもmicroB、typeC、ライトニング、と様々……。

整理整頓が下手な筆者でも、これなら充電ステーション(我が家のガジェット充電エリア)がスッキリ片付いてありがたい!

使いやすい理由があるんだ

これはフタが大きく開くためケーブルをスマートに引き出せます

またボックスの左右どちら側からでも電源タップを入れられる点が◎。

電源がボックス内のどの位置でもコードが長く出てしまうことなくスッキリ収納できますよ。

組み合わせて、さらにスッキリ!

我が家のように充電したい台数が多い場合には、無印良品などで手に入るレタースタンドと組み合わせると複数台のスマホやタブレットがよりスッキリ収まるかと思います。

我が家ではたまたま以前息子がDIYしたガジェットスタンドを愛用。

雑貨屋などで手に入るディッシュスタンドに似た形状なので、台数が多い場合はディッシュラックを組み合わせるのもアリかもしれませんね。

カラースプレーで白く塗ればもっとスッキリ目立たなくなりそうです。

充電回りのゴチャつきが気になっている方は、山崎実業の「ケーブルボックス」をぜひチェックしてみては?

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古谷 真知子

高校生男子と小学生女子、二児の母。 主婦業の傍ら、親子でお料理を楽しむ食育教室を開催。 自他共に認める食いしん坊。食べるために、ひたすら歩く。魚食推し。掃除は苦手。

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ファッション小物やアウトドアグッズ、キッチン周りのあれやこれ…。いつだって欲しいものは尽きないから、暮らしのスペースを確保するための“収納術”は、しっかり身につけておきたい。 できるだけ自分らしく暮らしをカスタマイズするための、ROOMIEライターたちの一工夫をご紹介します。

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