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こちらは、メディアジーンコマースチームからの記事です。

パサついた髪のケアやツヤのある髪の実現をするアイテム、ヘアオイル。スタイリング剤としても使えて、最近はメンズにも人気。ヘアオイルを選ぶ際は、髪質や悩みに合わせることが重要です。

今回は、ヘアオイルの選び方を渋谷の人気ヘアサロンの美容師・築山さんがプロ目線で解説。「硬い髪の方はアルガンオイルがおすすめ」「髪のダメージが強い方はシリコン入りを」など髪質や悩みに合ったヘアオイルの特徴も教えていただきました。

また、築山さんにお聞きした選び方のポイントを参考に、コマースチームが選んだおすすめの商品を、市販の物からデパコスで買える物まで髪質・お悩み別に幅広く紹介します。

築山さんのイメージ"

美容師 築山昌剛さん
渋谷の人気ヘアサロンVicke(ビッケ)の美容師。TVCMやTokyoGirlsCollectionなどショーやイベントなどで活躍。タレントやモデルのヘアメイクを多く手掛ける。ヘアメイク教室も実施している。
Vicke:https://vicke-tokyo.com/

■ 目次
ヘアオイルの役割・効果
ヘアオイルの選び方
 - 種類
 - 質感(テクスチャ)
 - 成分
お悩み別に診断!あなたに合ったヘアオイルの特徴は?
おすすめのヘアオイル15選
 - 髪のお悩み別に紹介!市販で買えるおすすめヘアオイル
 - プレゼントにも最適!デパコスで買えるおしゃれなヘアオイル
使う際の注意点

ヘアオイルの役割・効果

<ヘアオイルの3つの役割>
保湿:髪に潤いとツヤを与える。サラサラになる
ダメージケア:髪の表面をコーティングして、ドライヤーなどのダメージから保護
スタイリング:硬い毛・クセ毛をまとめる、やわらかくする

「ヘアオイルは油が主成分のヘアケア用品。つけることで髪の毛のなかの水分コントロールを行います。摩擦を減らして、ダメージを予防する効果もありますよ。

スタイリング剤としてはワックスのようにホールド力が高いものではなく、質感にツヤをだす、髪の毛のうねりを落ちるかせるなどの用途で使われています」

ヘアオイルの選び方

「ヘアオイルは、すべての悩みを網羅できるようなオールマイティなものは、なかなかありません。

そのため、自分の髪質と目的に合わせて選ぶことが重要です。髪は細いのか太いのか、ダメージを抑えたいのか、などを明確にしてから探してみてください」

以上のことを踏まえつつ「種類」「質感」「成分」と3つのポイントに注目して選ぶとよいでしょう。

種類

ヘアオイルの種類は大きく分けると「ヘアケアオイル」「スタイリングオイル」の2つ。

ヘアケアオイル 髪の補修やコーティングに最適。
さらっとした質感が多い。髪を乾かす前後に使用。
スタイリングオイル 髪のまとまり感や濡れ髪などのヘアアレンジ向き。
重みのある質感が多い。髪を乾かした後に使用。

質感(テクスチャ)

ヘアオイルの質感(テクスチャ)は2種類に分けることができます。

サラサラとして軽い質感 細い髪向き。ベタつきにくい。髪のボリュームを出す用途としても。
トロっとして重い質感 硬い髪向き。髪をまとめたり、ボリュームを抑えたりする効果も期待できる。毛量が少ない方が使うとベタっとした印象になることも。

「美容院でオイルをつけるときは、お客さまの髪質から最適なオイルの質感を考えていますね。

この人に重めのオイルをつけると、髪の毛が細いからボリュームがでづらいかなとか、髪の毛がしっかりしているから軽い質感のオイルをつけても収まりが悪いだろうなとか。

ブローしたあと質感調整で別のオイルを付け足す、なんて使い方もします。一般の方は成分に注目すると、自分に合ったものが選びやすいでしょう」

成分

成分は大きく分けると植物性・動物性・鉱物性の3種類。

植物性 内部補修・ダメージケア。人間の皮脂に近い成分が入っていることが多く、皮膚になじみやすい。
動物性 質感改善・保湿。髪をやわらかくしたい方やハリを出したい方向き。
鉱物性 ダメージ予防。表面に被膜のようにはりついて、紫外線などの刺激から守る。

「ヘアケアオイルは、植物性・動物性・鉱物性単体だけのものは、あまり売っていません。

複数の成分を入れることで、効果・効能のバランスを調節しています。シリコン(鉱物性)入りだと手触りや指通りがよくなりますが、そこに植物性のアルガンオイルやホホバオイルを入れているものがほとんどです。

成分表は、成分の配合量が多い順番で記載されています。選ぶ際は配合のバランスにも注目してみてください」

成分/種類 特徴
ホホバオイル/植物 高い保湿力。乾燥してパサついた髪にツヤや潤いを与える。世界中のセレブも愛用。「人間の皮脂に自然界でもっとも近い成分」といわれスキンケアにも使われる。浸透性に優れる。
アルガンオイル/植物 自然由来の豊富な栄養を含む。つけた後べたつかないのが特徴。浸透性が高い。クセ毛・ねじれ毛にもおすすめ。
椿油/植物 乾燥の痛みから保護。毛先のパサつきや広がりを抑える。
オリーブオイル/植物 ビタミンEが豊富で髪に栄養を与える。皮脂が気になる方やツヤ髪になりたい方向き。
バオバブオイル/植物 保湿力、抗酸化作用に優れる。髪の指通りをよくする、髪のパサつきを抑える効果がある。
馬油/動物 保湿力があり頭皮のフケ・かゆみを予防。人間の皮脂に近い成分でデリケートな地肌のケア向き。
スクワラン/動物 鮫の肝臓からとれる高級オイル。ベタつきが少なく、皮膚への刺激も少ない。安全性に優れる。
ジメチコン/鉱物 代表的なシリコンオイル。指通りをよくする。ダメージから保護。
ベビーオイル/鉱物 簡単にウェットな質感を作れる。保湿力が高い。
ワセリン/鉱物 保湿効果が高く、ブリーチ毛のパサつく髪の方におすすめ。

お悩み別に診断!あなたに合ったヘアオイルの特徴は?

ここまで「種類」「質感」「成分」に注目して選び方を紹介してきましたが、ここからは具体的に髪質や悩みに合ったヘアオイルの特徴を紹介します。

細い髪・猫っ毛でボリュームが出ない…

「細い髪の毛の人は、さらっと軽い質感のオイルがおすすめ。髪が細い方やボリュームが少ない方が重いものをつけると、ボリュームが少なく見えがち。成分はバオバブオイルがおすすめ」

硬い髪・剛毛で髪が広がる…

「ヘアセットのとき髪がまとまらず広がる方は、トロっと重めの質感のオイルがおすすめ。アルガンオイルなどの成分が入っていると、髪の毛自体を柔らかくしてくれます。椿油は硬い髪をまとまりやすくしてくれますね」

クセ毛・うねり毛をおさえたい…

「保湿力のある成分や、重めのテクスチャのものがいいですね。クセ毛やうねり毛の原因は髪の毛の水分量が少ないこと。濡らしてまっすぐになる状態をオイルでつくってあげると、髪のまとまりがよくなります。アルガンオイルは浸透性が高くおすすめ。加齢によるねじれ毛やクセ毛も軽減してくれますよ」

カラー・パーマのダメージをケアしたい…

「植物性の成分は内部補修の用途に最適ですが、軽度なダメージ向き。ダメージが強いなら鉱物性のシリコンがたくさん入っているようなオイルがおすすめです。ダメージの度合いによって上手に使い分けましょう」

髪がパサつく、乾燥を防ぎたい…

「ホホバオイルは乾燥地帯で採れる植物。紫外線などを防ぐ用途にもぴったり。パサついたり乾燥したりする方にはおすすめ」

おすすめヘアオイル15選

髪のお悩み別に紹介!市販で買えるおすすめヘアオイル

■細い髪の方におすすめのヘアオイル
・LUCIDO-L(ルシードエル)オイルトリートメント #EXヘアオイル

Image: Amazon.co.jp

「羽のように軽いなめらかなサラサラ髪」になると評判の一品。1,000円ほどのリーズナブルな価格が魅力のアルガンオイル配合のヘアオイルです。

超高圧力処理を施しており、通常のアルガンオイルより髪への広がりがはやいのが特徴。忙しい毎朝のスタイリングをスピーディーに行えます。浸透力に優れるため、傷みやパサつきの補修にもぴったり。

サラっと軽い質感なので、細い髪でもベタついた印象になりません。軽い仕上がりやフローラルの香りが好きな方におすすめです。

・L’Oreal Paris(ロレアルパリ)エルセーヴ エクストラオーディナリーオイル

Image: Amazon.co.jp

日本で売上NO.1のヘアオイルシリーズ。ふんわり軽やかなサラサラヘアに仕上げたい方におすすめ。

6種の希少なフラワーエキストラオイルを配合した濃度が高いヘアオイル。オイルが毛先まで浸透するので、細くて絡みやすい髪の指通りをよくしてくれますよ。

幅広い用途で使えるのも魅力。1本で「傷んだ髪へのトリートメント」「ドライヤーなどのダメージから保護」「スタイリング」まで対応可能。サイズもコンパクトなので持ち運び用向きです。

■硬い髪の方におすすめのヘアオイル
・MILBON(ミルボン) エルジューダ MO

Image: Amazon.co.jp

多くのサロンで使われているプロ仕様のヘアオイル。硬くて動きにくい髪をやわらかくするのが魅力です。

配合されているスクワランが、硬い髪も柔軟に動かしやすい状態に。樹齢6000年の巨木から採取された、保湿力の高いバオバブオイルが、髪の毛の内部まで深く浸透。さらにやわらかく、スタイリングをしやすい髪を実現します。

クセが強くて髪がまとまりにくい方や、シリコン配合なのでカラーやパーマによるダメージが気になる方にもおすすめ。

・MOROCCANOIL(モロッカンオイル)モロッカンオイル トリートメント

Image: Amazon.co.jp

最高級のアルガンオイルを使用したヘアオイル。「コールドプレス製法」によって、保湿成分や美容成分を豊富に含んだアルガンオイルの抽出を実現。

保湿効果に優れるのが特徴で、傷んだ髪にツヤやしなやかさを与えます。やや重めのテクスチャで、硬い髪質や髪の量が多い方にはぴったり。補修成分の「プロテイン」もたっぷり含んでいるので、乾燥で傷んだ髪にもおすすめです。

スタイリングで最後にツヤを出したいとき、もつれを解きほぐしたいとき、ヘアカラーのダメージの軽減したいときなど、幅広い用途に使えるのも魅力。

■くせ毛の方におすすめのヘアオイル
・CHAPUP(チャップアップ)ビオルチア ヘアオイル

Image: Amazon.co.jp

20種の美容成分が99.8%配合。アルガンオイル・オリーブオイル・ホホバオイルなどの厳選された成分が、髪に栄養を与えて、ダメージを補修してくれるのが特徴。

髪をコーティングし、水分量を保つことで、乾燥によるうねりやクセ毛を防止します。また、ヒートアクション成分が配合されており、ドライヤーなどの熱を利用してクセ毛やうねり毛を補修する効果も。

シリコン入りだと、ツヤが出やすいですが、重たくてベタつきがち。ビオルチアヘアオイルはノンシリコンですが、シリコンと同等以上の指通りやツヤを実現なのが特徴。使用後に、手を洗わなくていいほどベタつきません。

・ALLNA(オルナ)ORGANIC ヘアオイル サラサラヘアケアオイル

Image: Amazon.co.jp

売上10万個突破の人気シリーズ。楽天・Amazonランキングでともに1位を獲得しています。ホホバオイル・オリーブオイルなど25種類の天然植物の成分を配合。無添加にこだわりのある、体にやさしいオイルです。

天然成分が髪に水分や油分を与え、ブラッシングの摩擦によるダメージを抑え、ドライヤーの熱から保護。枝毛や切れ毛が増えた方にもぴったり。

加齢によるパサつきが気になり出した方にはおすすめのヘアオイル。ティーツリーやオレンジを基調した香りはさわやかで心地よいですよ。

■ダメージ毛をケアしたい方におすすめのヘアオイル
・LIPPS(リップス)ベーススタイリング ヘアオイル メンズ

Image: Amazon.co.jp

人気美容室「LIPS」が手掛けるベーススタイリングヘアオイル。毎日のヘアセットのベース作り用におすすめの一品。メンズからの人気も高いです。

8つの植物性オイル配合で、カラー・パーマのダメージケアをしながら、ドライヤーやヘアアイロンからのダメージを予防。

セット前に、適量を手ぐしでなじませるだけで、スタイリングしやすいサラサラの髪に整えます。ワックスの後に使用すれば、束感・動き・エアリー感も思いのまま。髪のパサつきや広がりも抑えますよ。

・大島椿 40mL

Image: Amazon.co.jp

椿油専門メーカー「大島椿」が手掛ける、天然椿油100%の植物性オイル。髪・頭皮・肌のケアに優れるヘアオイル。

髪にうるおいを与えることで、髪の強度をアップ。ドライヤーや紫外線のダメージをケアし、枝毛やパサつきも予防します。

ひとの皮脂にも含まれる成分「オレイン酸トリグリセリド」を配合。刺激が少なく髪になじむため、安心して使用できます。

独自の精製技術を採用することで、においがなく、ベタつかない仕様なのもうれしいポイント。フケやかゆみのない頭皮づくりや、健康的でツヤのある髪を作りたい方におすすめの一品。

■乾燥でパサついた髪の方におすすめのヘアオイル
・BOTANIST(ボタニスト)ボタニカルヘアオイル(スムース)

Image: Amazon.co.jp

海外でも人気のある「ボタニスト」のヘアオイル。20種類の天然植物保湿オイルを配合。乾燥でパサついた髪や広がった髪に、毛先まで潤いやツヤを与えます。

カラーによる色落ちの防止によいとされる「コメ胚芽油」「イヌラクリスモイデエキス」などを配合。傷んだ髪を乾燥から守るエイジングケア成分も含んでいるので、ダメージケアにもぴったりです。

ショート~ミディアムヘアで乾燥が気になる方は「サラサラタイプ」がおすすめです。ロングヘア―の方やダメージが強すぎる方は「しっとりタイプ」を選ぶとよいでしょう。

・無印良品 ホホバオイル

Image: Amazon.co.jp

生活雑貨ブランド「無印良品」の手掛ける人気ヘアオイル。ホホバオイルは、肌なじみがよく、頭皮のお手入れに最適の一品。

シャンプー前に髪と頭皮にお肌をなじませて、皮脂の汚れを取り除く「頭皮クレンジング」用にもおすすめ。タオルドライした毛先にオイルをなじませてドライヤーによる乾燥を防ぐ「アウトバストリートメント」用にも最適。

髪の保湿効果はもちろんこと、肌の乾燥を防ぐこともできます。顔や手足のスキンケアにも使えますよ。

無香料・無着色でアレルギーテスト済。サラサラとした質感で、はじめて使う方も抵抗なく安心して使いやすいのが魅力。

プレゼントにも最適!デパコスで買えるおしゃれなヘアオイル

・L’OCCITANE(ロクシタン) ファイブハーブス リペアリングヘアオイル

Image: Amazon.co.jp

気化粧品メーカー「L’OCCITANE」のヘアオイル。リピーターが多く、プレゼントとしても人気の一品。

5種類のエッセンシャルオイルを配合。乾燥のダメージをうけた髪にうるおいを与える「アンジェリカ」、ダメージをうけた髪を内側から補修する「イランイラン」、頭皮を活性化し清潔に保つ「スウィートオレンジ」など、ダメージケアにぴったりの成分を多く含んでいます。

天使の輪が出るようなサラサラヘアを目指したい方、髪のパサつきや切れ毛に悩んでいる方におすすめの一品です。甘くてさわやかなハーブの香りは、リラックス効果もバツグン!

・napla(ナプラ) N. ポリッシュオイル

Image: Amazon.co.jp

プロ用ヘアケア製品のメーカー「ナプラ」の手掛ける、美容雑誌のベストコスメを数多く受賞している一品。清潔感のあるウェットヘアに仕上がると人気です。

スタイリングの仕上げに、毛先になじませれば、ウェット感のある軽やかな動きを表現できます。天然成分のみでできた髪にやさしいオイルで、肌の保湿にも使用できますよ。

洗い流さないトリートメントとしても使用可能。お風呂上りに、髪全体になじませて乾かせば、ツヤ感のある仕上がりを実現できます。

・john masters organics(ジョンマスターオーガニック)ARオイル(アルガン)

Image: Amazon.co.jp

「GINGER」「Domani」「with」など多くの女性誌で賞を受賞している人気のヘアオイル。厳しい管理体制のもと原料選びを徹底。オーガニック認証「USDA」を取得している、成分100%のアルガンオイルです。

サラサラとした使い心地のテクスチャで、頭皮に潤いを与えます。エイジングケアにもおすすめで、加齢による枝毛やねじれ毛も保湿を与えてしっかり予防。髪の乾燥が気になる方にも、おすすめの一品。

ヘアコンディショナー・スキンケア・ボディケアと三役で活躍! 安心して全身に使える天然成分のオイルで、年代を問わず贈りやすいですよ。

・uka(ウカ)ヘアオイル レイニーウォーク

Image: Amazon.co.jp

1946年創業の理容室から続くトータルビューティーカンパニー「uka」の人気ヘアオイル。雨の日もヘアスタイルが決まると話題の一品。

湿気による髪のうねりや、広がりを防止。まとまりのある美しいツヤ髪を実現してくれます。ユーカリ・ミントのさわやか香りで気分も晴れやかに。ヘアスタイルが天気に左右されることを防止してくれるので、雨の日に気分の沈みも軽減してくれますよ。

ベタベタしない、ふんわりした仕上がりになるので、細い髪質の方へのプレゼントにもおすすめ。

・CHANEL(シャネル)チャンス オー タンドゥル ヘアオイル

Image: Amazon.co.jp

有名ブランド「CHANEL」の高級ヘアオイル。グレープフルーツ・ジャスミン・ホワイトムスクなどが絡み合うフルーティで上品な香りに虜になる方が続出。

さらっと軽い質感で髪の毛をしっとり保湿。毛先を中心に、髪全体にオイルが浸透するので、髪の毛の乾燥が気になる方にもおすすめ。

日本人のヘアケア習慣を考慮してつくられた、高級感のあるハイクオリティなヘアオイル。特別な日に贈るプレゼントにも喜ばれるでしょう。

ヘアオイルを使う際の注意点

「乾いているときにつけると髪にあまりよくないので、ある程度、髪が濡れている段階で使いましょう。

つけすぎると被膜みたいな状態で髪の毛に積み重なっていって、髪の毛がべたつくことも。

つけた分だけ質感がよくなるわけではありません。用法用量を守って正しく使いましょう」

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