ROOMIE編集部

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ギズモード・ジャパンより転載。

掃除しよう!と思い立っても、なかなか時間が作れずに年末掃除を諦めたという人も多いでしょう。でも大丈夫。まだ間に合います。

大事なのは、周りがどうしているか? ではなく、自分がどうするのか? です。あなたの世界は、あなたが中心のあなただけのもの。あなたがまだ12月なのだ! と思えば、明日は2020年12月36日。大掃除に向かってもいいのです。

すごく適当なことを言いましたが、昨年は大掃除を諦めたという人は、ぜひ掃除へのハードル下げにチャレンジしてみませんか? 便利な掃除家電で日々の掃除で楽していけば、2021年は大掃除への負担も減らせますよ。

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ブラーバジェット 240が1万円オフ

まず注目したいのが拭き掃除ロボットのブラーバジェット。もともと3万円台のロボット掃除機ですが、1万円も安くなっていて2万1800円。

この季節、水拭きは手荒れもするし冷たいしでいいことないので、積極的に採用していきたいですね。

Ankerのロボット掃除機も2万円切り

ロボット掃除機のエントリーモデルとして選びやすいのがAnkerの家電ブランド「Eufy」のロボット掃除機。Anker Eufy RoboVac 15C Max」は、吸引力が高く、薄型でアプリ対応ながらも価格が安い。と、選びやすさが光ります。

とにかく安さを追求したいなら最エントリーな「Anker Eufy RoboVac 11S」が1万3350円。現代は1万円ちょっとでロボット掃除機をお迎えできる時代になっています。これは楽するしかないっしょ!

隅っこ掃除はコードレススティッククリーナー。1万4200円でOK

ロボット掃除機と一緒に迎えたいのが、コードレススティッククリーナー。日々の掃除はロボットに任せるとして、ちょっとした汚れや部屋の隅などにサッと取り出してサッと吸えるので、キレイ維持に繋がります。

選択肢は多々ありますけど、定番のElectroluxのエルゴラピード・リチウム「ZB3311は最大48分稼働できて、本体が分離してハンディ型にもなって、あらゆるシーンで活躍する便利な1台。しかも28%オフで1万4200円という手の出しやすさたるや…。これ選んでおけば、日常の掃除シーンはおよそ問題ないと思います。

※価格など表示内容は執筆時点のものです。変更の可能性もありますので、販売ページをご確認ください。

text by 小暮ひさのり

ROOMIE編集部

毎日のストレスを賢く減らすことを目指すROOMIE。そんなROOMIEの記事を日々扱う編集部員たちが、快適に自分らしく暮らすためのアイテムやスタイルを共有していきます。

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