小池田

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現地への取材やオンラインでの打ち合わせが入り乱れて、なにかと慌ただしい編集者としての毎日。

そこに秋らしい肌寒さが追加されたこの時期は、いつも以上に温かい飲み物が恋しくなってしまいます。

とはいえ忙しく働いていると、お湯を沸かしたり、急須でお茶を淹れたりする時間がなかなかとれないのも現実で……。

時間やシーンを問わず、いつだって淹れたてのようなお茶を手軽に楽しむ方法はないかとあれこれ探した結果、辿り着いたのは伊藤園の「お〜いお茶」のストック生活でした。

忙しい朝は「お〜いお茶」でラクしよう

午前中から取材がある日は、朝も準備でバタバタ。

今までは、お茶をゆっくり淹れる時間なんてとれないと諦めていたのですが、伊藤園の「お〜いお茶ホット(電子レンジ対応)を取り入れてからは、生活リズムに良い変化が生まれました。

何を隠そうこの「お〜いお茶ホット(電子レンジ対応)」は、ペットボトルのまま電子レンジで温められるという優れものなんです。

「ペットボトルって電子レンジにかけられるの?」と疑いたくなりますが、伊藤園が独自開発した2層式の特殊な構造によって、電子レンジでの加熱に耐える画期的なペットボトルが誕生。

キャップを外してから、500Wなら1分50秒、600Wなら1分40秒ほど温めるだけで、まるで淹れたてのような香りのアツアツなお茶に早変わり。

最初は恐る恐るレンジで加熱していたのですが、何本試してもペットボトルは変形することなく、しっかりとその形状を保ってくれました。

朝食の用意や出かける準備に追われるなかでも、こちらはキャップを外してレンジでチンをするだけなので、本当にストレスがありません。

この手軽さによって生まれた、朝のちょっとしたリラックスタイム。

出かける前に温かいお茶でほっと一息つけると、「今日もがんばるぞ!」と気持ちよく仕事に向かうことができるんです。

テレワーク中の息抜きにもピッタリ

仕事柄、取材だけでなく自宅作業が続くこともありますが、そうすると毎日がマンネリ化してきて、それがストレスになることもしばしば。

そんなときはお弁当と「お〜いお茶ホット(電子レンジ対応)」を持って、近所の公園でランチをとるだけでもいい気分転換になります。

寒さを感じる日には、家を出る前にレンジで温めた「お〜いお茶ホット(電子レンジ対応)」をカイロ代わりに持ち歩けば一石二鳥

熱に強いこのペットボトルには多少の保温効果もあるので、移動中にすぐ冷めたりしないのもうれしい……。

もちろんお弁当との相性もピッタリで、外でのランチがより豊かな時間になってくれますね。

午後の仕事のお供にもう1本チンして、作業が煮詰まったらまた一口飲んで。

合間のティータイムをとることで気持ちがリセットされて、以前より作業が捗る気さえしています。

つい集中し過ぎてすっかり冷めてしまっても大丈夫。このお〜いお茶ホット(電子レンジ対応)」は常温でも十分美味しいので、最後の一滴まで飽きずに飲みきれますよ。

味わいと香りに妥協なし

やっと仕事が片付いてクタクタな夜も、レンジで手軽に温められる「お〜いお茶ホット(電子レンジ対応)」はありがたい存在。

心も体もリラックスした状態で味わうと、日中に飲んだときよりもお茶の香りやうまみを深く感じられ、その熱ごとじんわりと身に染み渡るかのよう

口にするたびに「これが本当にペットボトルのお茶?」と唸りたくなる香りと旨み。正直、急須で淹れたお茶との違いがわからない……というより、むしろそれ以上の味わい深さかも。

それもそのはず、伊藤園では商品ごとに原料茶葉や抽出方法を変えており、その商品にとっての適温で飲むときに一番美味しくなるようブレンドされているのだそうです。

そのままお茶の風味をじっくり楽しむのもよし、お茶請けとあわせて楽しむのもよし。

自宅にいながら一番の飲み頃を楽しめるので、心休まる温かさに、食後や就寝前などについ手が伸びてしまうんですよね。

いつでも味わえるようにストックしておきたいね

こうして毎日さまざまなシーンで飲んでいると、最初は飲みきれるかが心配だった24本入のストックも残りわずかに。

毎日、温かくて美味しいお茶が手軽に飲める生活がこんなにノンストレスだなんて、「お〜いお茶ホット(電子レンジ対応)」を飲むまでは知りませんでした。

これからもっと本格的な寒さがやってくることを考え、もう1箱購入しておくことを心に決めた私。

忙しい毎日に寄り添って、ほっとした瞬間を与えてくれる「お〜いお茶ホット(電子レンジ対応)」。ぜひみなさんの暮らしにも取り入れてみて下さいね。

Sponsored by 株式会社伊藤園

Photographed by Kosumo Hashimoto

小池田

フリーランスの編集・ライター。喫茶店とアイドルが好きです

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