かとパン

かとパン

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自粛も少しづつ緩和され、外でのんびり過ごす時間が少しずつ増えてきました。

鳥のさえずり、心地よい風、木々の匂い、晴れた日に外で寝転がるのは、本当に気持ち良いものです。

さらに外での快適な寝心地を手に入れるために、新兵器を購入しましたよ。

触り心地が良いんです

LOGOS (ロゴス) テントフィットウェーブマット SOLO

LOGOS (ロゴス) テントフィットウェーブマット SOLO 4,950円(税込)

グリーンカラーの鮮やかなロゴスのウェーブマット

普通のマットと思うなかれ。実はさまざまな機能性が詰め込まれているんです。

LOGOS (ロゴス) テントフィットウェーブマット SOLO

まず表面は、頬ずりしたくなるようなベルベット仕上げ。

滑らかな触り心地なので、素肌にとても優しく、心地よい寝心地を実現してくれます。

空気を入れるのも簡単だ

LOGOS (ロゴス) テントフィットウェーブマット SOLO

では早速、ウェーブマットを膨らませてみましょう。

付属のポンプで注入口から空気入れるだけなので、誰でも簡単に膨らませることができますよ。

LOGOS (ロゴス) テントフィットウェーブマット SOLO

1分で膨らむ即効空気注入というキャッチコピーの通り。

空気注入にかかる時間を計測してみると、ほぼ1分でしっかり空気を入れることができました。

時間がかからない分、体力も消費しないので助かりますね。

LOGOS (ロゴス) テントフィットウェーブマット SOLO

独特のウェーブ形状のおかげで、他のマットよりも空気注入量が少なくてすむようです。

つまり、この形が1分即効空気注入を可能にしています。

空気を入れるのが簡単になるだけでなく、ウェーブ形状が身体にあわせて沈み込んでくれるのでフィット感も抜群なんですよ

快眠のお供に

LOGOS (ロゴス) テントフィットウェーブマット SOLO

サイズは、幅65cm×長さ200cmと大きめの設定

160cmの私が寝転ぶと、両手を万歳してもマット内に収まりました。

男女問わず広々と使用できるサイズ感ですね。

LOGOS (ロゴス) テントフィットウェーブマット SOLO

独特な身体を包み込むような寝心地が気に入っているので、自宅や車中泊でも使用しています

自宅ではお昼寝マットとして活躍中。

空気の注入量を変えればマットの固さも調整できるので、その時の気分に合わせて調整をしています。

LOGOS (ロゴス) テントフィットウェーブマット SOLO

いままでは銀マットを敷いて車中泊をしていたのですが、ウェーブマットを車の中にも導入してからは熟睡度があきらかに変化しました

マットだけでこれだけ変わるとは、もっと早く使えば良かったな〜。

後片付けも楽チン

LOGOS (ロゴス) テントフィットウェーブマット SOLO

使った後の片付けも、とっても簡単なんですよ。

空気注入口の栓を開けた状態で、端からクルクルとマットを巻いていけば空気が抜けます。

体重をかけながら巻くのがポイントですよ。

LOGOS (ロゴス) テントフィットウェーブマット SOLO

専用の収納袋も付いてくるので、持ち運びにも便利です。

マットを綺麗に折り畳んで袋に入れれば、厚みも出ずスマートになるので、アウトドア用品を置いている棚の隙間に入れて保管をしています。

気を付けたいところ:破れ、キズには注意!

LOGOS (ロゴス) テントフィットウェーブマット SOLO

エアマットの弱点と言えば破れやキズ。

尖った岩や刃物などで本体に傷が付いてしまうと、そこから空気が漏れてしまいます。

もしものために補修用のリペアパッチも付属していますが、なるべく使いたくないですよね。

マットを敷く前に、まず破れやキズの原因になりそうなものはないかを確認をしましょう、岩場などでは要注意ですよ。

ついつい寝過ぎちゃうよ

LOGOS (ロゴス) テントフィットウェーブマット SOLO

長さ200cmとロング設計なので、端の余った部分を丸めて枕も作れちゃいます

アウトドアから車中泊、家の中まで、ロゴスのウェーブマットが1枚あれば、どこでも極上の寝心地と快適な睡眠を得ることができますよ。

コンパクトで持ち運びも簡単なので、どこでもゴロゴロライフを楽しみたいと思います。

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かとパン

フリーランスとして活動しながら「猟師」という一面も持つ、サバイバル系女子。普通の登山も好き。最近、海釣りもはじめました。

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