ROOMIE編集部

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スマホやPCを普段からよく使う人からすれば、とっても心強いモバイルバッテリー。

ただ、家以外で作業することが無くなった今、出番が無くなってしまいましたが、いろんなスペックを持ち合わせたモバイルバッテリーなら、家の中でもかなり活躍してくれるはず!

1台で3役果たすモバイルバッテリー

Brickspower(ブリックスパワー)

スマホに貼り付けられるモバイルバッテリー「Brickspower(ブリックスパワー)」。

2018年にどんなシーンでも使えるモジュール式のワイヤレスモバイルバッテリーとして登場しました。

対応機種であれば、充電器とスマホを一体化させて使用可能。


「ナノサクション」技術による吸着機能が搭載されているので、多少振ってもズレずにぴったりとくっついてくれます。

「充電位置がずれてて、チャージできていなかった……」なんてことも回避できそうですよね。


そして新しいモジュールとして「Bluetoothスピーカー」と「LEDライト」が登場。

BrickspowerにBluetoothスピーカーのモジュールをくっつっければ、音楽を聴くときや動画を見るときには大活躍間違いなし。


少し暗闇で作業をしたいときや探し物をしたいときには、BrickspowerにLEDライトを装着。

ライトが寒色と暖色のカラーに切り替わるので、状況に応じて変えられるのは目に優しいうれしいポイントです。

これまでいろいろなガジェットを持ち歩くたびにケーブルが邪魔でうまく収納できないのが難点でしたが、Brickspowerがあればケーブルが絡まってゴチャゴチャしてしまうストレスも回避できそう!

現在、クラウドファンディングサイト「machi-ya」にて支援を受付中ですよ。

詳しくはコチラ↓

大容量なモバイルバッテリー

omnicharge「OMNI20+」26,180円(税込)


オムニチャージの「OMNI20+」は、20,400mAh/73Wh(iPhoneなら約8回満充電可能)の大容量モバイルバッテリー

USBはもちろんのこと、なんと最大出力100W/120VのACコンセントも使用可能

しかも、オプションのソーラーパネルを繋げば太陽光充電までできてしまう優れもの。


オムニチャージの強みは、さまざまな機器に接続可能であること。

旧モデルのMacBookの充電端子「MagSafe2」のケーブルもあるので、ACアダプターを持ち歩かなくてもOK。

MacBookを直接つないで充電することが可能です。

MacBookとiPadの同時充電も余裕

・最大出力100WのAC出力(120V)
・急速充電Quick Charge 3.0対応のUSB出力ポート×2(5V/3A)
・USB Type-C出力ポート
・1~24Vで電圧調整が可能なDC出力ポート(最大70W)

このように、ざっと見ただけでもこれだけの出力が可能。

1台あれば、大抵のものは充電できてしまいます。


さらに対応機種が増えてきたスマートフォンのワイヤレスチャージにも対応。

充電ケーブルを持ち歩かなくても、オムニチャージの上に載せるだけで充電できちゃいます。

その上、2つのUSBポートを同時に使えるので、ワイヤレスチャージとあわせれば計3台を同時に充電できますよ。

詳しくはコチラ↓

何役もいらない!究極のミニマルモバイルバッテリー


「1日のうちにあと少しだけ充電が足りない……。必要最低限の充電機能さえあれば十分!」なんていうひとにはピッタリかも。

厚さは4mmとクレジットカードおよそ4枚分程度、大きさもカードより一回り大きいくらい。


ケーブルも内蔵型なので、別で持ち歩く心配もありません。


こちらのバッテリー、2500mAhとやや少なめの容量なのが難点。

1日のうち、もうちょっとのところで充電が足りないなんて方にはちょうどいいかもしれません。


ゴツめのガジェットに比べて必要最低限の機能が備わっているこのモバイルバッテリーなら、デスク回りをスッキリさせられそう。

詳しくはコチラ↓

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ROOMIEエディターたちが研究員となり、最新のアイテム情報を収集したり、みなさんの部屋を訪問。好奇心を刺激する「暮らしとスタイル」にまつわるすべてのことを研究していきます。

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