小池田

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炒めたり、焼いたり、調理器具のなかでも使用頻度の高いフライパン。

だからこそ使い心地にこだわれば、料理の仕上がりがワンランクアップするのでは。

余分な水分を飛ばして、旨味をギュッ

バーミキュラ フライパン

2020年4月21日(火)より新たに登場した「バーミキュラ フライパン」。

その特徴は、新開発ホーロー×鋳鉄という素材。

バーミキュラ フライパンの素材解説

瞬間蒸発を可能にする“エナメルサーモテクノロジー”により、食材から出た余分な水分を瞬間的に蒸発させて、旨みを凝縮するのだそう。

バーミキュラ フライパンでもやしを炒めて水分が出てきている画像

フッ素コートフライパンで作ったもやし炒め

バーミキュラ フライパンでもやしの水分が一瞬で飛んだ画像

「バーミキュラ フライパン」で作ったもやし炒め

べちゃっとなりやすいもやし炒めも、「バーミキュラ フライパン」で炒めればこの通り。

余分な水分がきれいに飛んでいます。

軽くて焦げ付きにくい

バーミキュラ フライパンのフチ部分

鉄のフライパンといえば重くてこげつきやすいイメージですが、「バーミキュラ フライパン」は薄さ1.5㎜、重さはわずか約1.1㎏

軽量なので、これなら女性でも毎日使いやすいだろうなぁ。

バーミキュラ フライパンの底部分

また、油なじみのいい新開発ホーローは、焦げ付きにくさと耐久性をしっかり両立。

面倒なシーズニングや油返しも不要なので、プロユースの使い心地ながら家庭にも取り入れやすそうですね。

ケアしながら使い続けられる

バーミキュラ フライパンを洗っている画像

洗剤を使ってウッドハンドルまで丸洗いOKなので、いつでも清潔。

バーミキュラ フライパンのウッドハンドル

また、有料にて再ホーローコーティングができ、ウッドハンドルも新品に交換してくれるなどアフターケアもばっちり。

フライパンは焦げ付きやすくなったら買い替える、というイメージがありましたが、これは一生を共にできるフライパンかも。

料理がもっと楽しくなりそう

バーミキュラ フライパンで料理をしている画像

煮物に蒸し物、揚げ物……あらゆる料理のクオリティを上げてくれる「バーミキュラ フライパン」。

肉厚ステーキや大人数の料理にも対応できそうな26cmが16,830円(税込/専用フタ別 税込4,070円)、煮込み料理や揚げ物にもぴったりの深めサイズな24cm(深型)が16,280円(税込/専用フタ別 税込3,850円)で販売中です。

ちょっと手の込んだ料理にも、これを使えばチャレンジしたくなるかもしれませんね。

バーミキュラ フライパン[VERMICULAR]

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小池田

フリーランスの編集・ライター。喫茶店とアイドルが好きです

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