ROOMIE編集部

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テントにチェアにテーブルにコットに……。

ついつい買っちゃうものの、しまっておく場所に困るんですよね〜。

ROOMIEではこれまで様々なアウトドアアイテムを紹介してきましたが、その収納方法にフォーカスした記事をまとめてみました!

行き場のなかったアイテムたちがスッキリ片付くヒントが見つかるかも……!

防水収納ボックスにしまう!

こちらはSLOWERのHANG STOCK STORAGE。

35Lと大容量なので、アウトドアアイテムもこんなにしまえる!

シンプルなデザインなので家の中でも生活感が出ませんね。

アウトドアアイテムは全部ここに突っ込んでおいて、出かけるときにボックスごとそのまま車に載せてGO! という使い方ができそうです。

そして嬉しいことに、100%ウォータープルーフの仕様!

アウトドアではクーラーボックスとしても使えちゃいます。

家では収納として、外ではアウトドアギアとして役立ってくれるボックス、使いどころがひろいな〜!

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もっとたくさんしまいたい!という人には

アウトドアアイテムが増えてきて、35Lだと容量に不安が……という人には、こちらのTRUSCOのコンテナがオススメ。

なんと50Lの大容量!

しかも重ねておけるので、足りなくなったら上にどんどん収納スペースを増やしていくこともできそうです。

使わないときは厚さ6cmに畳んでおけるのも便利!

上に天板を載せてテーブルにしたりもできるので、これなら置き場所に困らないな〜。

どんな部屋でもフレキシブルに使えそうなボックスなのでした。

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倉庫にしまう!

庭などのスペースがあれば、倉庫を設置しちゃうのも手ですね。

こちらはコストコで販売されている、ライフタイムの屋外物置。

収納力はバツグン!

普段あまり使わないアウトドアアイテムたちも、全部スッキリここに片付けることができちゃいそうです。

ドアも天面もバカっと開く仕様なので、出し入れもしやすい……!

鍵がついているので、セキュリティ的にもある程度安心できそうですね。

約7万円と決して安くはないお値段ですが、外観も使いやすさもこだわって倉庫を探すともっと値が張ることも多いので、これはお値打ち価格のはず……!

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車の上にしまう!

アウトドアアイテムは車に積んでおきたいけど、スペースがない……。

というときに便利なのが、AmazonBasicのルーフボックス。

車の上に収納スペースを作り出せるアイテムなんです。

容積も425Lと大容量!

手持ちのアウトドアギアを全部まとめて入れておけそうですね。

しっかり防水されているので、雨の中を走っても中身が濡れたり、ズレて落ちてしまう心配もありません。

これが6000円で手に入ってしまうなんて、AmazonBasicやるな……。

意外な場所に収納スペースを作り出せちゃうアイテムなのでした。

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ROOMIEエディターたちが研究員となり、最新のアイテム情報を収集したり、みなさんの部屋を訪問。好奇心を刺激する「暮らしとスタイル」にまつわるすべてのことを研究していきます。

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