林 美由紀

林 美由紀

キャンプに生たまごを持って行って、キャンプ地で調理したアツアツの状態で食べたい!

夕食はラーメンにたまごを落として、朝食は目玉焼きにするなど、キャンプ飯がちょっと豪華になりますよね。

でも、割れないようにたまごを運ぶのって、大変。

キャンプでもアツアツのたまご料理を楽しめる

Image: Amazon.co.jp

そんなときにオススメなのが、2個分のたまごを割らずに運べる、ロゴスの「エッグホルダー」。

フタはケースと一体型で、緩衝具が付属。
移動時の振動による衝撃をやわらげ、たまごをしっかりホールドしてくれますよ。

調理後ならたまごの型崩れ防止にも

Image: Amazon.co.jp

もちろん、自宅でたまごを茹でてから「エッグホルダー」に入れて、持ち歩いてもOK。
形を崩さず持っていけるので、半熟になるように茹でたたまごが、お弁当の中で割れて黄身が漏れていた、なんてことも防げそう。

毎日のお弁当や、小腹が空いたときにも、栄養たっぷりなたまごを美味しく楽しめますね。

生たまごもゆでたまごも安全に持ち運べて、アウトドアでの食事もちょっと華やかに。

さあ、たまごを持って、出かけましょ!

なお、以下の表示価格は執筆現在のもの。変更の可能性もありますので、販売ページをご確認ください。

ロゴス (LOGOS) エッグホルダー [Amazon]

林 美由紀

FMラジオ放送局、IT系での仕事人生活を経て、フリーランスモノ書き。好きなものは、クラゲ、ジュゴン、宇宙、絵本、コドモ、ヘンテコなもの。座右の銘は「明日地球がなくなるかもしれないから、今すぐ食べる」。モノを書く以外にも、イラストレーターと合同でカフェでの作品展示など、形にとらわれない創作活動も。木漏れ日の下で読書と昼寝をする生活と絵本に携わることを夢見て、日々生きています。子は男の子2人。

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