上松 まるこ

上松 まるこ

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引越しをするとき、何件もの家具屋を見に行きました。何点か見て「今日見た中で、どれが良かった?」会議の繰り返し。なかなか慎重な家具選びでした。

そんな中で、テーブルだけは、一目見たときから「これ!! これにする!」と即決

この度は、私の一番のお気に入り家具であるunicoのダイニングテーブルをご紹介しま~す!

存在感のある無垢材

ADDAY(アディ) ダイニングテーブル W1500 69,984円(税込)

unico・ADDYシリーズのダイニングテーブルオーク無垢材で程よい、深みのある色味がたまりません。

ダイニングテーブルは毎日使うこともあり、よく目につくもの!

無垢材のテーブルはしっかりと存在感がでるため、とてもオススメです。

便利な棚板つき!

もちろん、使い勝手もかねそなえています。

テーブルの下には棚板がついているので、ティッシュボックスや、雑誌などの収納も◎

おかげでいつでもテーブルの上を、すっきりとさせることができます!

広めのゆったりテーブル

1500 mm×800mmの広さがあるため、4人掛けでも非常にゆとりがあります

おかげでホームパーティなどでも、テーブルがギュウギュウでおくところに困るな~ということがあまりないです

テーブルの脚がかわいい

ADDYシリーズのこのダイニングテーブルは、脚の八の字型が印象的! これだけで、カジュアルな雰囲気が部屋に生まれます。

シンプルなデザインですが、そんなちょっとしたこだわりに愛着が湧きます。

好みの椅子を合わせやすい!

木材のシンプルなテーブルなため、幅広いデザインの椅子とあわせやすい!

同じくADDYシリーズの椅子もありますが、私は、unico のELEMTシリーズのチェアと長いすをチョイスしました。

色味は多少違いますが、そんなに違和感はないですし、この椅子も脚の部分が八の字型なのがお気に入りポイントです。

このように好みの椅子をチョイスして、自分らしい組み合わせを楽しむのもいいですね。

子どもにも優しいデザイン

テーブルの角に丸みがあるため、部屋の中で走り回るお子様のいる家庭にもオススメですよ。

残念なところ:お手入れが必要……

無垢材のテーブルなので水に弱く、乾燥にも気を使わなければいけません。

定期的に、オイルを塗るお手入れが必要です!

面倒に感じるかもしれませんが、オイルを塗ると、水を弾いてくれるようなり、輝きも増すので数ヶ月に一回は是非!

歴史を刻む天然木の魅力

天然木なので、木の色に味がでてくるなどの経年変化も楽しめます。一つひとつのキズやシミがその家の歴史として残るのです。

年数を重ねるごとにどんどん味がでるのも、無垢材のインテリアを暮らしに取り入れる楽しさのひとつ!

「何十年も使いたいと思うもの」を買う機会ってそう訪れないと思うんです。

ぜひ、増税前のほしいものリストに追加してみてはいかがでしょうか。

ADDAY(アディ) ダイニングテーブル W1500

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上松 まるこ

奈良で暮らしてます。日々を豊かにする便利グッズやこだわりアイテム、おでかけがもっと楽しくなるような小物に弱いです。

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増税、それは恐怖。溢れんばかりのモノへの愛にブレーキをかけ、カートに入れていたモノさえも欲しいものリストに戻してしまう…。そこで今こそ、「増税前、コレは買い!」なモノを、ROOMIEスタッフの私物から特集します。

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