林 美由紀

林 美由紀

ベッドやソファの近くにサイドテーブルが欲しいと思う今日この頃。

コーヒーや本、テレビのリモコンを手が届く場所に置けるのって便利ですしね。

探していたら見つけました!
1つ機能が増えただけで、使い勝手がグッとよくなったサイドテーブルを。

かゆいところに手が届くサイドテーブル

Image: Amazon.co.jp

I’mDのサイドテーブル「ENOTS」は、ゴミ箱にもなるサイドテーブル!

本体にゴミを捨てるための大きな開口部があり、ゴミ袋を設置すれば、ゴミ箱として使うことができます。

つまり、ゴミ箱付きサイドテーブルという訳なのです。

Image: Amazon.co.jp

リビングやベッドルームなどで、ちょっと使いたいサイドテーブル。

色や形、高さなどこだわりのポイントもあると思いますが、なるほど、こういうこだわりもいいかも。

ゴミ箱とサイドテーブル一体化で省スペース

Image: Amazon.co.jp

本体には42×50cm以上のポリ袋、または取っ手付きポリ袋Lサイズ30×55cm以上に対応しており、設置すれば、本体の汚れ、においの付着、劣化を軽減することができます。

Image: Amazon.co.jp

容量は9.4リットルで、袋止めも付いています。

ゴミ箱を別に設置しなくてよいので、省スペースにもなりますね。

さまざまなサイドテーブルはありますが、ゴミ箱付き、ちょっといいでしょう!?

I’mD (アイムディ) サイドテーブル ENOTS 【Amazon】

林 美由紀

FMラジオ放送局、IT系での仕事人生活を経て、フリーランスモノ書き。好きなものは、クラゲ、ジュゴン、宇宙、絵本、コドモ、ヘンテコなもの。座右の銘は「明日地球がなくなるかもしれないから、今すぐ食べる」。モノを書く以外にも、イラストレーターと合同でカフェでの作品展示など、形にとらわれない創作活動も。木漏れ日の下で読書と昼寝をする生活と絵本に携わることを夢見て、日々生きています。子は男の子2人。

あわせて読みたい

powered by cxense

Ranking