cinemachan

cinemachan

3

水筒を持ち歩きたいけど、重いしかさばる……。

かと言って、出先でペットボトルを買ってもかばんに入らない……。

飲み物問題、どうしたらいいの~~!

日本最小の水筒!?

なんとこのポケトル(poketle)は、日本最小の水筒なんだそう!

iphone7と並べてみると、なんと同じくらいの大きさ……! 手にもすっぽり収まります。

実用量は120ml。 試しにお茶をポケトルに入るだけ注いでコップに移してみると、こんな感じでした。

コップ一杯ぶんくらい。

ステンレス製水筒だから、ちゃんと保温機能もついてるんですよ~!

これならどこへでも持ち歩けそう!

このサイズ感、伝われ…!

この手にすっぽり収まる感覚を伝えるために、いろんなものと比較してみました!

まずは普通の500mlペットボトルですが、これはあきらかにペットボトルが巨大に見えますね~。

次は紙パック。さすがのポケトルも紙パックほどの小ささではないですが、横幅はポケトルのほうが少し小さいくらいです。

最後にパルメザンチーズ。

家庭にあるもので、ポケトルとほぼ同じ細さのものを見つけました!

おうちにチーズがある方はぜひ握ってみてください……小ささがわかります……。

ポケトルは、これだけ細いながらも、口が広くて飲みやすい点も◎!

残念!フタのみ熱湯で洗えない

本体は熱湯で洗うことができますが、フタだけは避けたほうが良いそう。

煮沸消毒などができないのはちょっと残念……?

忘れそうになってしまいそうですが、注意したいですね。

裏のゴムがすべりどめになる

普通の水筒はこういったゴムなどはついていませんが、デスクで使用することが考えられた設計なのかも?

もちろんデスク上だけでなく、アウトドアやちょっとしたお散歩にも持ってこい!

あまり喉の渇かない冬なら、これ一本で一日足りそうですね。

この水筒ならどんなバッグにも入るので、荷物を少なくしたい方にはとってもおすすめです!

あわせて読みたい:



Pocketle

cinemachan

都内の大学生。文学などを学んでいます。おうちがだいすき。ぬいぐるみもだいすき。

feature

ROOMIEスタッフにとって、自らの定番スタイルを形作ってくれるアイテムや、自分たちの暮らしをこれから変えてくれそうなアイテムをご紹介していきます。

あわせて読みたい

powered by cxense

Ranking