ROOMIE編集部

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バッグの中身をスッキリさせたい!

これはもはや、人類共通の願い……。

2018年、その願いを叶えるべく、ROOMIEスタッフは様々な方法でバッグのゴチャゴチャと飽くなき戦いを繰り広げてきました。

そんなROOMIEスタッフが特に良かった! と感じたバッグインバッグを紹介します!

①ニトリのバッグインバッグ

暮らしの課題を幅広くカバーしてくれるニトリが作ったバッグインバッグ。

小さなサイズなので、どんなバッグにも忍ばせることができちゃいます。

そしてその小ささからは考えられないほどの収納力!

シンプルなデザインなので、幅広く使うことができそうです。

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②無印良品の「ナイロンメッシュケース」

ニトリのバッグインバッグとは違って、中身が見えるのが特徴のこちら。

絶妙に使いやすいサイズ感……!

ケースごとに貴重品セットやお化粧セットなどを作っておけば、サッと取り出してすぐに使えますね。

価格も450円(税込)とお手頃なので、いくつか持っておきたいアイテムです。

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③キングジムの「FLATTY」

意外にも、事務用品メーカー「キングジム」から登場したバッグインバッグ。

芯入りの強度のある素材なので、バッグの中で書類がグチャグチャ……なんて事態も防げます。

厚さは18mmと薄く、フタはマグネット式なので、バッグからスッと取り出してサッと中身にアクセスできちゃうのが嬉しいポイント。

サイズも幅広いラインナップがあるので、書類用や貴重品ケース、ちょっとした小物入れまで幅広い使い方ができちゃいます。

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④無印良品のTPUクリアケース

全面クリアで中身がひと目でわかるこちらのケース。

せっかく荷物をバッグインバッグに小分けにして収納しても、このバッグインバッグには何が入っていたっけ……となってしまっては元も子もありません。

これならひと目で必要なものが探せちゃいますね。

水濡れにも強いので、旅行にもピッタリなアイテムでした。

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⑤米軍採用のチャック付きポリ袋「LOKSAK」

その辺の食品保存容器とはケタ違いの強度を持つチャック付きポリ袋「LOKSAK」

必要なものを小分けにして入れておけば、バッグの中身がスッキリ片付きます。

薄いので、小さなポケットにもスッと出し入れすることができちゃいます。

チャック付きなのでもちろん水にも強い!

透明で強度があって薄いという、バッグの中身の整理に欠かせない要素をまるごと揃えたアイテムでした。

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ルーミー編集部が研究員となり、最新のアイテム情報を収集したり、みなさんの部屋を訪問。男性の好奇心と欲求を刺激する「暮らしとカルチャー」にまつわるすべてのことを研究していきます。

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