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鋳鉄製のスキレットは、肉や魚をじっくりと時間をかけて調理することで、素材のうまみを存分に引き出してくれます。

アウトドアに限らず、お家でステーキや餃子を焼くときに使っている人も多いのでは?

そんな料理の頼もしいスキレットに、ユニークな新アイテムが登場しました!

取っ手が取れる!?


人気アウトドアブランド「LOGOS」から登場したのは、なんと取っ手がとれるスキレット。

アウトドアシーンではもちろん、ガスコンロ、IHクッキングヒーターといった様々な調理器具で使用できるスキレットなので、オーブンやトースターに入れて料理をすることもできるんです。

お家のなかでじっくりと時間をかけたスキレット料理が作れるなんて楽しいですよね〜。

合体で圧力鍋にも変身!

更に驚くべきことに、なんとこのスキレット、合体できるんです!

深さの違う2種類のスキレットが、フタとして機能してくれるというスグレモノ。

スキレット自体にずっしりと重みがあるので、フタをして調理することで圧力鍋として使用ができるんです!

蒸し料理や無水料理の他に、パンやお菓子といったオーブンでないと難しかったような料理もできちゃいます。

アウトドアで圧力調理だなんて、可能性が広がるな〜!

おまけに2種類のうちの浅い方の通常タイプの「合体できるスキレットM」(3700円(税込み))は、底面にドット加工がビッシリとついています。

このドットが焦げ付きを防いでくれるので、炒め物やパンケーキにも躊躇なく挑戦できそう!

ジュワ〜っと肉汁たっぷりのハンバーグも


スキレットは、素材のうまみを閉じ込めて、じっくり焼き上げるのが得意です。このように分厚いハンバーグも、蒸すようにして焼くことで肉汁したたるハンバーグの出来上がり。

鋳鉄ならではの味をぜひとも堪能してみましょう。

キャンプシーズンにはもちろん、秋の夜長にゆっくり時間をかけてスキレット料理を楽しむのもいいかも!

取っ手がとれるスキレットに深型登場!合体すれば圧力鍋に早変わり「合体できるスキレット」シリーズ新発売[PR Times]

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