ライフハッカー[日本版]からの転載

内側は仕切りなしの大容量。

パソコンやヘッドフォン、キーボードに折りたたみ傘。荷物を持ち運ぶ時に、欠かせない大容量のバックパック。

多くの種類がさまざまなメーカーから出ていますが、大容量でちょっとデザイン性もという方にはザ・ノース・フェイスのバックパック「Shuttle Daypack」がおすすめ。内側に仕切りがないため、自由にものを入れられる快適さと複数の小型ポケットが搭載されたバックパックです。

大容量のバックパック

Shuttle Daypack Photo: GENE TV

Shuttle Daypackの一番のポイントが容量。合計3部屋あります。一番外側は、小型スペースで財布やスマートフォンを入れておけるスペース。小型のポケットが複数ついているので、ものを分けていれておけます。

Shuttle Daypack Photo: GENE TV

真ん中のスペースは、折りたたみ傘を横向きで入れられるほどのスペース。この宇宙区間に何を入れるかは、利用者さん次第ですね。キーボードやヘッドフォンなど大型のものを入れられます。

あと、見ての通り、仕切りがないというのも嬉しいポイント。仕切りがあったら、入る量は同じでも、大きなものは入れられませんからね。物持ちには嬉しいバックパックと言えそうです。

Shuttle Daypack Photo: GENE TV

背中側のチャックには、Macbookと書類が入るスペースがあります。パソコンスペースと書類スペースがしっかりと区分けされているので、使い勝手が良さそう。15インチのパソコンでも余裕で入ります。

自立型バックパック

Shuttle Daypack Photo: GENE TV

あと、特徴をあげるとしたら、自立型というところですね。バックパックを選ぶ時に一つポイントとなるのが、自立するかどうか。床に置いた時に、倒れるのはなんとなく嫌という人はいるでしょう。

特にパソコン入れているときに、突然倒れられたらちょっと心配になりますよね。Shuttle Daypackは自立型で、安定して立ってくれますよ。見た目も割とシンプルなので、シーンを選ばす使えそうです。

このザ・ノース・フェイスのバックパック「Shuttle Daypack」は、Amazonで購入できます。色も10種類あり、グレー、ネイビー、ブラックなど気に入った色が見つかるかも。大容量のバックパックを探しているという方は、チェックしてみてはどうでしょうか。

なお、以下の表示価格は執筆現在のもの。変更の可能性もありますので、販売ページよりご確認ください。

Amazon]、[THE NORTH FACE

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