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本格的な夏が到来! 溶けてしまいそうな毎日を乗り越えるため、ROOMIE編集部員が休憩中に食べたアイスをご紹介。夏はアイス。少しでも暑さを感じたらアイス。会社でも家でも、とにかくアイス。

このシーズン、常に『ガリ梨』タイム

この時期に恋しくなるのは、夏の間だけ期間限定で発売される、赤城乳業の『ガリ梨』こと『ガリガリ君 梨(棒)』。縁側で寝転んで『ガリ梨』、プール帰りに『ガリ梨』、縁日のおともに『ガリ梨』と、すっかり夏の季語となっている。
この時期に恋しくなるのは、夏の間だけ期間限定で発売される、赤城乳業の『ガリ梨』こと『ガリガリ君 梨(棒)』。縁側で寝転んで『ガリ梨』、プール帰りに『ガリ梨』、縁日のおともに『ガリ梨』と、すっかり夏の季語となっている。

↓ ハミガキ粉さえも『ガリ梨』 ↓

通常のガリガリ君のカキ氷と比較して、細かい氷の割合を多くすることで、本物の梨(生果)を食べているようなシャリシャリとした食感が楽しめます。

公式サイトにはこう書かれていて、赤城乳業にはもう「ありがとう」しかないと思う。

この時期に恋しくなるのは、夏の間だけ期間限定で発売される、赤城乳業の『ガリ梨』こと『ガリガリ君 梨(棒)』。縁側で寝転んで『ガリ梨』、プール帰りに『ガリ梨』、縁日のおともに『ガリ梨』と、すっかり夏の季語となってている。ただでさえ、夏の間は仕事中にキーボードを叩いていても、海やプールやビアガーデンのことを考えてしまいがちだ。コンビニのアイスコーナーに「プール行こうよ」とばかりに『ガリ梨』がオンザセットしていたら、もう抗えない。

夏はすぐ溶けるので、下からいくのもありだ

ただでさえ、夏の間は仕事中にキーボードを叩いていても、海やプールやビアガーデンのことを考えてしまいがちだ。コンビニのアイスコーナーに「プール行こうよ」とばかりに『ガリ梨』がオンザセットしていたら、もう抗えない。

お盆の時期には、お先祖様が『ガリ梨』と“あたりスティック”でできた馬で帰ってきたらいいなあ。

↓ この部分が脚になるイメージです ↓


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