飽くなき好奇心を充してくれるもの、日々の暮らしを彩ってくれるもの探しに余念がないROOMIE編集部員たち。四季も全力で楽しむ傾向がある。

海にプール、アイス、すいか、旅行、ラジオ体操に花火大会。ついつい流されちまうこの季節に、ROOMIE編集部員たちが「これが夏しょ」と自信を持っていえるアイテムをテーマごとに5回にわたって紹介。Part.4は、「フード&ドリンク」をテーマにお届けする。

菊水酒造の「十六穀でつくった麹あま酒」 BY 緑川

夏バテ対策によいそうな、甘酒。とても好きで、いろいろなものをよく試す。先日安くなってるのをきっかけに購入した菊水酒造の甘酒は、ほどよい甘さと、十六穀のぷちぷちした食感、飲みごたえがあることなど……飲み終わるのが悲しくなるほど気に入ってしまった。それ以来店舗では見つけられていなくて、悲しみはつのる。

夏バテ対策によいそうな、甘酒。とても好きで、いろいろなものをよく試す。先日安くなってるのをきっかけに購入した菊水酒造の甘酒は、ほどよい甘さと、十六穀のぷちぷちした食感、飲みごたえがあることなど……飲み終わるのが悲しくなるほど気に入ってしまった。それ以来店舗では見つけられていなくて、悲しみはつのる。

伊藤園の「香り薫るむぎ茶ティーバッグ」 BY 鈴木拓郎太

小さい頃から、夏の飲み物といえば麦茶と決まっている。緑茶でもコーラでもない。麦茶。その麦茶は家でつくるものに限る。氷が入ると尚良い。常に冷蔵庫に入っている状態にすべく、前日の夜にはつくっておかなければならない。という理由のない心得を、毎年大事に抱いている。

小さい頃から、夏の飲み物といえば麦茶と決まっている。緑茶でもコーラでもない。麦茶。その麦茶は家でつくるものに限る。氷が入ると尚良い。常に冷蔵庫に入っている状態にすべく、前日の夜にはつくっておかなければならない。という理由のない心得を、毎年大事に抱いている。

松崎冷菓の「日々のあいす もなか」 BY 岸田

夏は、棒つきアイスキャンディー片手に川沿いを歩きたくなる。小さい頃は「歩きながらものを食べるなんて行儀がわるい」と怒られたけれど、大人になった今では歩きながらでも、寝転びながらでも、ものを食べる自由な生活を送っている。ということで、夏の停留所になっているコンビニのアイスコーナーで見つけたのがちょっと特別感のあるこちら。塩味が効いていて、日差しの強い日の熱中症対策にも良さげ。

夏は、棒つきアイスキャンディー片手に川沿いを歩きたくなる。小さい頃は「歩きながらものを食べるなんて行儀がわるい」と怒られたけれど、大人になった今では歩きながらでも、寝転びながらでも、ものを食べる自由な生活を送っている。ということで、夏の停留所になっているコンビニのアイスコーナーで見つけたのがちょっと特別感のあるこちら。塩味が効いていて、日差しの強い日の熱中症対策にも良さげ。

新宿高野の「サマーフルーツチョコレート ピーチ&パイナップル」 BY 岸田

新宿高野のフルーツチョコレートが好きだ。小さなチョコレートのボールがいちいち包み紙で包まれているのも、それをほどいてひとつづつ食べるのも。そんなフルーツチョコレートの夏バージョンを見かけて、ついつい手に取った。ピーチとパイナップル、ピンクとイエローのトロピカル感。

新宿高野のフルーツチョコレートが好きだ。小さなチョコレートのボールがいちいち包み紙で包まれているのも、それをほどいてひとつづつ食べるのも。そんなフルーツチョコレートの夏バージョンを見かけて、ついつい手に取った。ピーチとパイナップル、ピンクとイエローのトロピカル感

Sunday Bake Shopのおやつ BY 緑川

水・金・日曜日のみやっている小さなお店「Sunday Bake Shop」。もう、このお店の虜。いつ行っても外に行列ができていて、いつ行っても素朴でアメリカンな見た目のお菓子にどきどきする。ここのケーキは、どれもものすごくおいしいのはもちろん、常温で日持ちしてうれしいし、ネコクッキーはかわいくてプレゼントに最適。ケーキは特にキャロットケーキがおすすめ。

「ROOMIE編集部が選ぶ2017年のBEST BUY サマー」Part.4の「フード&ドリンク」編は以上。あー、おなかすいた、って人はぜひチェックを。

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