バンガローを借りて過ごすのんびり派、テント設営からすべてこなす本格派。一口にキャンプといってもそのスタイルはさまざまだ。「キャンプ」より「野営」と呼ぶ方がしっくりくる、ワイルドなスタイルを好む人もいるだろう。

野営派ソロキャンパーにふさわしいアイテム「さすらいタープ TT1-483」が、DOPPELGANGER OUTDOOR(ドッペルギャンガーアウトドア)から登場。

ソロキャンパー向けにデザインされた「さすらいタープ TT1-483」は、思いつきの場所を寝床にする、さすらいの旅人のような行動を楽しむことができる。

さすらいタープ TT1-483
DOPPELGANGER OUTDOOR(ドッペルギャンガーアウトドア)のタープ

タープはひとり分のコットが収まるサイズ。生地はUVカットUPF50+と耐水圧1,000mmを兼ね揃えているので、強い日差しや突然の降雨にも充分耐えることができる。濃い陰が生まれ、日中の昼寝を日差しに邪魔される心配もない。

夜の野営にタープと焚き火は必須

夜の野営に焚き火は必須。「さすらいタープ」は難燃性の強いポリコットン素材でできているので、焚き火を囲みつつ星空を楽しむこともできる。これぞワイルドだ。

タープにランタンをかける

タープ中央にはフックリボンを標準装備してある。ランタンをかけるもよし、蚊帳を吊るもよし。ひとりの空間だからこそ思う存分にアレンジしたい。

バイクや自動車にも無理なく積載できるタープ

収納は専用のキャリーバッグへ。50cmの長さにコンパクトに収納でき、バイクや自動車にも無理なく積載できる。

アウトドアで使いたいさすらいタープ TT1-483

「さすらいタープ TT1-483」はオープンプライス18,900円(税別)で発売中。この夏はタープを抱えて、自然に近い野営スタイルに挑戦するのもいいかもしれない。

さすらいタープ [DOPPELGANGER OUTDOOR]
気の向くままに昼寝して、日が暮れたら焚き火を見つめて。 野営派ソロキャンパー向け「さすらいタープ」発売。[ビーズ]

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