9人の建築男子が始めたシェアハウスの軌跡(三軒茶屋)|リノベストーリー

9人の建築男子が始めたシェアハウスの軌跡(三軒茶屋)|リノベストーリー

連載「リノベストーリー」では、築40〜50年が経過したレトロ一軒家を、自分たちで住みながらリノベーションする猛者の家を訪れた。男子4人のセルフリノベは、どのように進んで何が大変だったのか、その軌跡をうかがった。

記事はこちら:9人の建築男子が始めたシェアハウスの軌跡(三軒茶屋)|リノベストーリー

周りの環境と共生するデザイン。約110万円で建てられるプレハブハウス

周りの環境と共生するデザイン。約110万円で建てられるプレハブハウス

ホビットが住んでいそうな、地球と共生する環境に優しいプレハブハウス「GREEN MAGIC HOMES」。どんな環境にも対応できて、約110万円ちょっとで建てられるというのは驚きである。

記事はこちら:周りの環境と共生するデザイン。約110万円で建てられるプレハブハウス

賃貸で見せる収納を。空間を引き締めるつっぱり棒「DRAW A LINE」

賃貸で見せる収納を。空間を引き締めるつっぱり棒「DRAW A LINE」

賃貸でも手軽に「見せる収納」ができて、空間自体を引き締めてくれるマットブラック×真鍮のつっぱり棒「DRAW A LINE」。1952年創業のつっぱり棒メーカー・平安伸銅工業とクリエイティブユニット・TENTのコラボレーションで誕生した、革新的なプロダクトだ。

記事はこちら:賃貸で見せる収納を。空間を引き締めるつっぱり棒「DRAW A LINE」

レトロ一軒家を好きにリノベする、建築男子のシェアハウス(三軒茶屋)|みんなの部屋

レトロ一軒家を好きにリノベする、建築男子のシェアハウス(三軒茶屋)

4人の建築男子がリノベーションしながら暮らす「三茶ハウス」で、お気に入りのアイテムや場所、それぞれの生活をフィーチャーして紹介。暮らしのアイディアは、さすが建築を学んだ人……と感心してしまう。

記事はこちら:レトロ一軒家を好きにリノベする、建築男子のシェアハウス(三軒茶屋)|みんなの部屋

ポイントはツバメ印。新潟県燕市の老舗が作る琺瑯アイテム

ポイントはツバメ印。新潟県燕市の老舗が作る琺瑯アイテム

新潟県燕市にある老舗メーカーで作られた、日本製の琺瑯製品を販売する「グローカルスタンダードプロダクツ」。「ツバメ」シリーズは、一般的なスチール製の琺瑯ではなく、錆びにくいステンレスがベースで、従来の琺瑯製品よりも非常に薄くて軽い仕上がりなのが嬉しい。

記事はこちら:ポイントはツバメ印。新潟県燕市の老舗が作る琺瑯アイテム

静岡の地元メーカー×デザイナーが思いを繋ぐ、ものづくりプロジェクト

静岡の地元メーカー×デザイナーが思いを繋ぐ、ものづくりプロジェクト

静岡で長年培われてきた技術力やものづくりの風土と、国内外で活躍するプロデューサーやデザイナーの力を融合し、静岡らしい魅力ある商品の開発をサポートする「つなぐデザインしずおか」。企業とデザイナーがコラボレーションした“MADE IN SHIZUOKA”のプロダクトを紹介した。

記事はこちら:静岡の地元メーカー×デザイナーが思いを繋ぐ、ものづくりプロジェクト

この記事を気にいったらいいね!しよう

ROOMIE(ルーミー)の最新情報をお届けします。

あわせて読みたい

powered by cxense