ギズモード・ジャパンより転載:

メディアジーンが運営するクラウドファンディングサイト「machi-ya」 で支援募集中のスマホと連動して理想的な水分補給をサポートしてくれるウォーターボトル「Moikit gene」。

ストローを使って水を飲むときにセンサーに流入する空気の量を測定することで、±5mlの精度で飲んだ量を測定・記録してくれる、今流行りのIoTな一品です

IoTウォーターボトルMoikit gene

ユーザーの水分摂取量を自動的に記録するだけでなく、スマートフォンのMoikitアプリと連動することで、より多くの水分管理機能を活用可能。収集したデータから飲むべき時間帯を助言してくれるパーソナルトレーナー的な機能を発揮してくれます。

moikit.gif

ご覧の通りストローは、ただの長い筒ではないんです。

Moikit GENEのスマートストローは、どんな角度からでも飲めるように工夫されているので、例えストローの先端が液体に接していなくても、ストローの根本が液体を運んでくれるんです。どんな角度からでも飲めるので、便利ですね。

水分補給のタイミングを教えてくれるIoTウォーターボトル

残り2日にして、100人を突破。全3種類の「早割1」プランは、TWILIGHT BLUEカラーが売り切れ。ROSE REDとDAZZLE BLACKの2カラーが残り僅かとなっています。

熱中症が心配な暑い季節はもちろんですが、空気が乾燥する寒い時期も、体を良い状態に保つために「moikit gene」で日々の水分摂取を気にかける習慣を作ってみてはいかがでしょうか。

source: machi-ya

text by ロバーツ町田

この記事を気にいったらいいね!しよう

ROOMIE(ルーミー)の最新情報をお届けします。

あわせて読みたい

powered by cxense