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キャンドルの柔らかな光とその揺らめきは、見るものに癒しを与えてくれる。しかし本物の火を使うキャンドルは、小さい子どもがいる家庭ではちょっと使いづらい

そんな時にオススメしたいのが、「Floating Light」だ。

「floating light」は、その名の通り浮いている光だ。水を張ったグラスにポチャンと落としてつかうのだが、外側がコルクのため、沈まず水面に浮いてくれる。プカプカとした揺らめきが、キャンドルのそれのようで癒される。

「floating light」は、その名の通り浮いている光だ。水を張ったグラスにポチャンと落としてつかうのだが、外側がコルクのため、沈まず水面に浮いてくれる。プカプカとした揺らめきが、キャンドルのそれのようで癒される。1
「floating light」は、その名の通り浮いている光だ。水を張ったグラスにポチャンと落としてつかうのだが、外側がコルクのため、沈まず水面に浮いてくれる。プカプカとした揺らめきが、キャンドルのそれのようで癒される。2

付属のシェードをかぶせると光源が隠れて立派な間接照明だ。暖かな色味の明かりが印象的。部屋の明かりを落とし、「Floating Light」で照らしたテーブルで夕食なんて、なかなかロマンチックではないだろうか。

「floating light」は、その名の通り浮いている光だ。水を張ったグラスにポチャンと落としてつかうのだが、<strong>外側がコルク</strong>のため、沈まず水面に浮いてくれる。プカプカとした揺らめきが、キャンドルのそれのようで癒される。3″ width=”734″ height=”489″ class=”alignnone size-full wp-image-368005″ /></p>
<p>ワイングラスやウイスキーグラスなど、カットがキレイなグラスで光の放ち方を楽しんでもいい。<strong>グラスによって放たれる光の表情がガラッと変わる</strong>ので、ついついいろんなグラスで試したくなってしまいそうだ。</p>
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「floating light」は、その名の通り浮いている光だ。水を張ったグラスにポチャンと落としてつかうのだが、外側がコルクのため、沈まず水面に浮いてくれる。プカプカとした揺らめきが、キャンドルのそれのようで癒される。5

電源はUSB充電。電池式じゃないのがうれしい。1時間の充電で約3時間光を放ってくれるので、ディナータイムから、ちょっとお酒でも……の時間までカバーしてくれる。

「floating light」は、その名の通り浮いている光だ。水を張ったグラスにポチャンと落としてつかうのだが、外側がコルクのため、沈まず水面に浮いてくれる。プカプカとした揺らめきが、キャンドルのそれのようで癒される。6

フェイクキャンドルよりも雰囲気があって、火を必要としない安全な「Floating Light」は、Amazonでひとつ2,376円(別途送料)で購入可能だ。気になった方はチェックしてみてほしい。

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floating light[SUCK UK]
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