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正月は、酒がおいしい。年末年始だから特別に開けてみる、高級な日本酒なんてなおさらだ。

早くも過ぎ去ってしまった正月休みの楽しさを思い出しつつ、今回は、一風変わった「いちご専用の日本酒」を紹介しよう。

これまで県外に出回ることのなかった秋田県の旬の果物と、それに合う日本酒をセレクトし、定期的に届けてくれるサービス「Fruitreat」。女性起業家の矢野智美氏が自らの足で秋田の農家を巡りおいしいいちごを見つけ出した「Fruitreat」と、浅舞酒造「天の戸」がコラボし、新しい日本酒が誕生。

これまで県外に出回ることのなかった秋田県の旬の果物と、それに合う日本酒をセレクトし、定期的に届けてくれるサービス「Fruitreat」。

「Fruitreat」を運営する矢野智美氏が秋田で見つけ出したいちごと、浅舞酒造「天の戸」がコラボレーションし、新しい日本酒が誕生した。

これまで県外に出回ることのなかった秋田県の旬の果物と、それに合う日本酒をセレクトし、定期的に届けてくれるサービス「Fruitreat」。女性起業家の矢野智美氏が自らの足で秋田の農家を巡りおいしいいちごを見つけ出した「Fruitreat」と、浅舞酒造「天の戸」がコラボし、新しい日本酒が誕生。

浅舞酒造は地元浅舞地区で代々信頼を寄せる農家によって作られる蔵から、半径5キロ以内でとれた酒米と敷地内の湧水を使った、こだわりのある酒造りを行っている。「天の戸(あまのと)」の名称で親しまれ、全国新酒鑑評会で秋田県初となる5年連続金賞を受賞するなど、名実ともに秋田を代表する蔵元だ。

これまで県外に出回ることのなかった秋田県の旬の果物と、それに合う日本酒をセレクトし、定期的に届けてくれるサービス「Fruitreat」。女性起業家の矢野智美氏が自らの足で秋田の農家を巡りおいしいいちごを見つけ出した「Fruitreat」と、浅舞酒造「天の戸」がコラボし、新しい日本酒が誕生。

「いちご専用日本酒」は、米の味わいたっぷりのクリーミーさを閉じ込めた商品。乳白色で、発泡するシャンパンのような趣が特徴だ。

甘酸っぱい完熟いちごと合わせると、まるで大人の“いちごミルク”になるという、果物と日本酒を合わせた新しい商品だ。

これまで県外に出回ることのなかった秋田県の旬の果物と、それに合う日本酒をセレクトし、定期的に届けてくれるサービス「Fruitreat」。女性起業家の矢野智美氏が自らの足で秋田の農家を巡りおいしいいちごを見つけ出した「Fruitreat」と、浅舞酒造「天の戸」がコラボし、新しい日本酒が誕生。
これまで県外に出回ることのなかった秋田県の旬の果物と、それに合う日本酒をセレクトし、定期的に届けてくれるサービス「Fruitreat」。女性起業家の矢野智美氏が自らの足で秋田の農家を巡りおいしいいちごを見つけ出した「Fruitreat」と、浅舞酒造「天の戸」がコラボし、新しい日本酒が誕生。

販売内容は、「Fruitreat」が厳選した秋田県産の完熟いちご(300g×2ケース)と、「Fruitreat」×「天の戸」のオリジナル「いちご専用日本酒」(300ml)のセット。オリジナルBOXで秋田から産地直送で届けられるので、贈り物としてもよい。送料・税込で5,400円。

写真画像はイメージで、白濁系の新酒を提供予定とのこと。

普段日本酒を楽しむ人も、今年から日本酒に挑戦してみようという人も、ぜひ一度「いちご専用日本酒」を試してみてほしい。

[Fruitreat]

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