職人たちが、毎日着ている「作業着」は、業務を効率的に進めるために、限りなく機能性を追求した衣服だ。日常的に使用することができたら、日々の作業も効率化できるのではないだろうか。

Makuakeでクラウドファンディングをした「TATEGAMI(タテガミ)」は、まさにそれを実現させるブランドだ。

Makuakeでクラウドファンディングをした「TATEGAMI(タテガミ)」を紹介。パン屋のために作られたという「TATEGAMI bakers aplon」は、裏地部分に手の入るポケットが付いており、エプロン自体をそのまま鍋つかみとして使用できる優れモノ。
Makuakeでクラウドファンディングをした「TATEGAMI(タテガミ)」を紹介。パン屋のために作られたという「TATEGAMI bakers aplon」は、裏地部分に手の入るポケットが付いており、エプロン自体をそのまま鍋つかみとして使用できる優れモノ。

パン屋のために作られたという「TATEGAMI bakers aplon」は、裏地部分に手の入るポケットが付いており、エプロン自体をそのまま鍋つかみとして使用できる優れモノ。

Makuakeでクラウドファンディングをした「TATEGAMI(タテガミ)」を紹介。パン屋のために作られたという「TATEGAMI bakers aplon」は、裏地部分に手の入るポケットが付いており、エプロン自体をそのまま鍋つかみとして使用できる優れモノ。

しかも鍋に触れる部分だけグレーにしているのは、焦げが付着しても汚れが目立たないようにデザインしたのだという。

痒い所に手が届く、とはまさにこのことだ。

Makuakeでクラウドファンディングをした「TATEGAMI(タテガミ)」を紹介。パン屋のために作られたという「TATEGAMI bakers aplon」は、裏地部分に手の入るポケットが付いており、エプロン自体をそのまま鍋つかみとして使用できる優れモノ。
Makuakeでクラウドファンディングをした「TATEGAMI(タテガミ)」を紹介。パン屋のために作られたという「TATEGAMI bakers aplon」は、裏地部分に手の入るポケットが付いており、エプロン自体をそのまま鍋つかみとして使用できる優れモノ。

こちらは「Panel pocket shirts」という一見シンプルなシャツ。特徴は、そのポケットにある。

特に作業中、かがんだり下を見るタイミングもあるだろう。このポケットは開口部が横に付いているので、中身が落ちてこない。

仕事をしながらスマホを取り出す作業員が目に浮かぶ……。それぞれ機能性を感じるアイテムだ。

Makuakeでクラウドファンディングをした「TATEGAMI(タテガミ)」を紹介。パン屋のために作られたという「TATEGAMI bakers aplon」は、裏地部分に手の入るポケットが付いており、エプロン自体をそのまま鍋つかみとして使用できる優れモノ。
Makuakeでクラウドファンディングをした「TATEGAMI(タテガミ)」を紹介。パン屋のために作られたという「TATEGAMI bakers aplon」は、裏地部分に手の入るポケットが付いており、エプロン自体をそのまま鍋つかみとして使用できる優れモノ。

このボストンバッグも一見普通に見えるが、その強度が半端ない。

通常のナイロン生地の約7倍の強度を持つ高品質なコーデュラナイロンを使用しているとのこと。

いまにもハンマーやドリルなど、重くて強そうなものが出てきそうだ。

作業着という機能性を追求したフォーマットをベースに、日常に取り入れられるデザインで展開している「TATEGAMI」のアイテム。日常生活に機能性を加えたい人は、ぜひチェックしてほしい。

TATEGAMI [Makuake]

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