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ROOMIEのコンセプト「好奇心と暮らす」を実現していると感じた、インテリア家具・雑貨、DIY、家電、メンズビューティ、食品、ファッションなどのアイテムを編集部がセレクト。2017年、好奇心と暮らすためのガイドとして提案します。

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どのような枕が自分に合うのだろうか。

低反発やポリエステル、羽根などあらゆる商品が出回るが、正直、いろいろ寝て試してみて自身に合ったものを見つけるのが一番。

でも、どのように作られているのか、何の素材を使用しているのかがわかるだけで「一度使ってみよう」と思うものもある。

Makuakeでクラウドファンディング中の「眠り杉枕」を紹介。1個の枕を作るために、割り箸500膳を使用する商品だ。太平洋・島サミット晩餐会でも採用されたという最高級割り箸メーカーの「磐城高箸」が、愛知県の老舗家具メーカー・遠山産業と3年かけて共同開発。

Makuakeでクラウドファンディング中の「眠り杉枕」は、1個の枕を作るために、割り箸500膳を使用する商品だ。

太平洋・島サミット晩餐会でも採用されたという最高級割り箸メーカーの「磐城高箸」が、愛知県の老舗家具メーカー・遠山産業と3年かけて共同開発。天然の杉チップを使用し、安眠効果の高い香り成分「セドロール」とクッション性抜群の寝心地を実現させた。

Makuakeでクラウドファンディング中の「眠り杉枕」を紹介。1個の枕を作るために、割り箸500膳を使用する商品だ。太平洋・島サミット晩餐会でも採用されたという最高級割り箸メーカーの「磐城高箸」が、愛知県の老舗家具メーカー・遠山産業と3年かけて共同開発。
Makuakeでクラウドファンディング中の「眠り杉枕」を紹介。1個の枕を作るために、割り箸500膳を使用する商品だ。太平洋・島サミット晩餐会でも採用されたという最高級割り箸メーカーの「磐城高箸」が、愛知県の老舗家具メーカー・遠山産業と3年かけて共同開発。

内臓される杉チップは、職人が手作業主体で丁寧に500膳の割り箸を裁断して製造。使用する杉の中でも、強度検査で弾かれた、柔らかい割り箸で作られているという。

Makuakeでクラウドファンディング中の「眠り杉枕」を紹介。1個の枕を作るために、割り箸500膳を使用する商品だ。太平洋・島サミット晩餐会でも採用されたという最高級割り箸メーカーの「磐城高箸」が、愛知県の老舗家具メーカー・遠山産業と3年かけて共同開発。
Makuakeでクラウドファンディング中の「眠り杉枕」を紹介。1個の枕を作るために、割り箸500膳を使用する商品だ。太平洋・島サミット晩餐会でも採用されたという最高級割り箸メーカーの「磐城高箸」が、愛知県の老舗家具メーカー・遠山産業と3年かけて共同開発。

杉チップに使用するのは、福島県いわき市の「磐城杉」。その気候上成長の早い磐城杉は、杉の中でも特に柔らかく、吸水性に優れているのだそう。

Makuakeでクラウドファンディング中の「眠り杉枕」を紹介。1個の枕を作るために、割り箸500膳を使用する商品だ。太平洋・島サミット晩餐会でも採用されたという最高級割り箸メーカーの「磐城高箸」が、愛知県の老舗家具メーカー・遠山産業と3年かけて共同開発。

杉チップとシートを除けば丸洗いもできる。杉チップは、天日干しすれば長い間吸水性や香りが持続するのだとか。

Makuakeでクラウドファンディング中の「眠り杉枕」を紹介。1個の枕を作るために、割り箸500膳を使用する商品だ。太平洋・島サミット晩餐会でも採用されたという最高級割り箸メーカーの「磐城高箸」が、愛知県の老舗家具メーカー・遠山産業と3年かけて共同開発。

使っていくうちに、杉チップは丸みを帯びていき、寝心地も変化するらしい。枕を「育てる」感覚だ。

ちなみに花粉は含まれていないとのことなのでご安心を。名前も「眠り杉枕」と、その香りと寝心地のよさで、思わず寝すぎてしまうようなこの枕、チェックしてみてはどうだろうか。

眠り杉枕 [Makuake]

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