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ロウが小さくなっていくのをぼんやり見る。一日の終わりや週末の夜、心が安らかになるのがキャンドルのいいところ。

今回は、こんな儚い姿を見せるキャンドルに、少しブラック要素を入れ込んだアイテムを紹介する。

動物の形をしたキャンドル「PYROPET」の紹介。見た目は普通のキャンドルと変わらないが、火をつけロウが溶けていくと、最後にその動物の金属製の骨格があらわになる。火がつく前のビジュアルがよりかわいい動物ほど、骨格とのギャップが顕著でおもしろい。
動物の形をしたキャンドル「PYROPET」の紹介。見た目は普通のキャンドルと変わらないが、火をつけロウが溶けていくと、最後にその動物の金属製の骨格があらわになる。火がつく前のビジュアルがよりかわいい動物ほど、骨格とのギャップが顕著でおもしろい。

動物の形をしたキャンドル「PYROPET」。見た目は普通のキャンドルと変わらないが、火をつけロウが溶けていくと、最後にその動物の金属製の骨格があらわになる。かわいさとワイルドさが入り混じったキャンドルだ。

デザイナーのひとり・Thorunn Arnadottirさんはアイスランドの人で、キャンドルの名前はすべてアイスランド由来のもの。他の動物も展開している。

動物の形をしたキャンドル「PYROPET」の紹介。見た目は普通のキャンドルと変わらないが、火をつけロウが溶けていくと、最後にその動物の金属製の骨格があらわになる。火がつく前のビジュアルがよりかわいい動物ほど、骨格とのギャップが顕著でおもしろい。
動物の形をしたキャンドル「PYROPET」の紹介。見た目は普通のキャンドルと変わらないが、火をつけロウが溶けていくと、最後にその動物の金属製の骨格があらわになる。火がつく前のビジュアルがよりかわいい動物ほど、骨格とのギャップが顕著でおもしろい。

「Dýri」という「トナカイ」または「獣」を意味するもの。意外とスリムな骨格の顔が現れる。

動物の形をしたキャンドル「PYROPET」の紹介。見た目は普通のキャンドルと変わらないが、火をつけロウが溶けていくと、最後にその動物の金属製の骨格があらわになる。火がつく前のビジュアルがよりかわいい動物ほど、骨格とのギャップが顕著でおもしろい。
動物の形をしたキャンドル「PYROPET」の紹介。見た目は普通のキャンドルと変わらないが、火をつけロウが溶けていくと、最後にその動物の金属製の骨格があらわになる。火がつく前のビジュアルがよりかわいい動物ほど、骨格とのギャップが顕著でおもしろい。

他にも、Hoppa(ジャンプ)やBíbí(小鳥)のように、火がつく前のビジュアルがよりかわいい動物ほど、骨格とのギャップが顕著でおもしろい。

本来キャンドルは炎を楽しむものだが、この「PYROPET」は、溶けていく姿も楽しめる。海外ECサイトでの購入は「知っておくと便利! 海外ECサイトで買い物する方法」を参考に。

クリスマスや年末年始にかけ、キャンドルを使用する機会も増えるこのシーズンに、ぜひ一度お試しあれ。

[PYROPET]

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