ビシっとしわひとつないシャツの襟は、印象がいい。チラっと見えるカフスなども同じで、ヨレヨレっとしてるのはなんだか残念。

そういった細かいところへのシワ取りに特化したアイロンをAmazonで発見。その名も「Collar Perfect」だ。

Amazonで販売されている、挟んで使うアイロン「Collar Perfect」を紹介します。襟を挟んでプレスするので、裏と表、同時にかけられ立体的に仕上がります。コンパクトサイズなので、旅行先に持って行っても、オフィスの引き出しに置いても邪魔になりません。
Amazonで販売されている、挟んで使うアイロン「Collar Perfect」を紹介します。襟を挟んでプレスするので、裏と表、同時にかけられ立体的に仕上がります。コンパクトサイズなので、旅行先に持って行っても、オフィスの引き出しに置いても邪魔になりません。
Amazonで販売されている、挟んで使うアイロン「Collar Perfect」を紹介します。襟を挟んでプレスするので、裏と表、同時にかけられ立体的に仕上がります。コンパクトサイズなので、旅行先に持って行っても、オフィスの引き出しに置いても邪魔になりません。

襟を挟んでプレスするので、裏と表、同時にかけられ立体的に仕上がる。

なんといってもアイロン台がいらないところが私のお気に入りポイント。アイロン台を出すのって、結構面倒……。

Amazonで販売されている、挟んで使うアイロン「Collar Perfect」を紹介します。襟を挟んでプレスするので、裏と表、同時にかけられ立体的に仕上がります。コンパクトサイズなので、旅行先に持って行っても、オフィスの引き出しに置いても邪魔になりません。

いわゆる一般的なアイロンではかけづらい、ボタンの部分も簡単にできる。

Amazonで販売されている、挟んで使うアイロン「Collar Perfect」を紹介します。襟を挟んでプレスするので、裏と表、同時にかけられ立体的に仕上がります。コンパクトサイズなので、旅行先に持って行っても、オフィスの引き出しに置いても邪魔になりません。
Amazonで販売されている、挟んで使うアイロン「Collar Perfect」を紹介します。襟を挟んでプレスするので、裏と表、同時にかけられ立体的に仕上がります。コンパクトサイズなので、旅行先に持って行っても、オフィスの引き出しに置いても邪魔になりません。

「挟んで使う」ので熱い部分が露出しておらず、火傷などの事故が少なくなるかも。

Amazonで販売されている、挟んで使うアイロン「Collar Perfect」を紹介します。襟を挟んでプレスするので、裏と表、同時にかけられ立体的に仕上がります。コンパクトサイズなので、旅行先に持って行っても、オフィスの引き出しに置いても邪魔になりません。

広い部分にかけたいときは、プレス部分を180度パカっと開けばいいだけ。挟んで使うだけでなく、通常のアイロンのようにも使えるのだ。

Amazonで販売されている、挟んで使うアイロン「Collar Perfect」を紹介します。襟を挟んでプレスするので、裏と表、同時にかけられ立体的に仕上がります。コンパクトサイズなので、旅行先に持って行っても、オフィスの引き出しに置いても邪魔になりません。
Amazonで販売されている、挟んで使うアイロン「Collar Perfect」を紹介します。襟を挟んでプレスするので、裏と表、同時にかけられ立体的に仕上がります。コンパクトサイズなので、旅行先に持って行っても、オフィスの引き出しに置いても邪魔になりません。

サイドにある電源ボタンのスイッチを入れ、リネン、コットン、デニム、ウール、シルク、ポリエステルから繊維の種類を選ぶだけで操作可能だ。

温度を設定する必要がないのはうれしいところ。

Amazonで販売されている、挟んで使うアイロン「Collar Perfect」を紹介します。襟を挟んでプレスするので、裏と表、同時にかけられ立体的に仕上がります。コンパクトサイズなので、旅行先に持って行っても、オフィスの引き出しに置いても邪魔になりません。

約12×9cmのコンパクトサイズだから旅行先に持って行っても、オフィスの引き出しに置いても邪魔にならない。

(私も含め)シャツのアイロンがけが苦手な方におすすめだ。

これは便利!軽量コンパクト 旅行用トラベルアイロン [並行輸入品] [Amazon]

この記事を気にいったらいいね!しよう

ROOMIE(ルーミー)の最新情報をお届けします。

あわせて読みたい

powered by cxense

Ranking