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グリーンがひとつでもあると、部屋の印象が変わりますよね。ただ「手入れが難しい」と心配して、部屋に置かない方もいるのは事実。

そんな方でも、躊躇せずに取り入れられる商品を紹介します。

植物が育ちやすい光を与えるボタニカルな照明器具「Ambienta Table Lamp」をご紹介。部屋の照明とは別に、植物育成用のLEDライトは3段階切り替えることができ、日当たりの悪いキッチンでもハーブなどの植物を育てやすい仕様です。スマートなデザイン。

フランス人デザイナーであり建築家のDaniel Pouzetさんが設計した「Ambienta Table Lamp」は、照明機能だけでなく、植物を育てるポットの機能も兼ね備えているんです。

植物が育ちやすい光を与えるボタニカルな照明器具「Ambienta Table Lamp」をご紹介。部屋の照明とは別に、植物育成用のLEDライトは3段階切り替えることができ、日当たりの悪いキッチンでもハーブなどの植物を育てやすい仕様です。6つの植物を育てられます。
植物が育ちやすい光を与えるボタニカルな照明器具「Ambienta Table Lamp」をご紹介。部屋の照明とは別に、植物育成用のLEDライトは3段階切り替えることができ、日当たりの悪いキッチンでもハーブなどの植物を育てやすい仕様です。LEDライトは切り替え可能。

土を使わない水耕栽培で、最大6種類の植物を育てることができ、植物に当てる下向きの光は植物育成用のLEDライト

LEDライトの明るさは3段階あり、植物のタイプに合わせて調節可能。コントロールパネルで部屋の照明用ライトとも切り替えられます。

植物が育ちやすい光を与えるボタニカルな照明器具「Ambienta Table Lamp」をご紹介。部屋の照明とは別に、植物育成用のLEDライトは3段階切り替えることができ、日当たりの悪いキッチンでもハーブなどの植物を育てやすい仕様です。1、2週間に1回水を補給すればOK。

ドーム状の部分はウォータータンクになっていて、1、2週間に1回水を補給すればOK。

植物をすぐに枯らしてしまう方や、不在がちな方にもオススメです。

植物が育ちやすい光を与えるボタニカルな照明器具「Ambienta Table Lamp」をご紹介。部屋の照明とは別に、植物育成用のLEDライトは3段階切り替えることができ、日当たりの悪いキッチンでもハーブなどの植物を育てやすい仕様です。オフィスでも大丈夫。
植物が育ちやすい光を与えるボタニカルな照明器具「Ambienta Table Lamp」をご紹介。部屋の照明とは別に、植物育成用のLEDライトは3段階切り替えることができ、日当たりの悪いキッチンでもハーブなどの植物を育てやすい仕様です。デスクでも問題なし。
植物が育ちやすい光を与えるボタニカルな照明器具「Ambienta Table Lamp」をご紹介。部屋の照明とは別に、植物育成用のLEDライトは3段階切り替えることができ、日当たりの悪いキッチンでもハーブなどの植物を育てやすい仕様です。場所を選びません。

日当たりの悪いキッチンや、地下室でも植物が育ちます。

植物が育ちやすい光を与えるボタニカルな照明器具「Ambienta Table Lamp」をご紹介。部屋の照明とは別に、植物育成用のLEDライトは3段階切り替えることができ、日当たりの悪いキッチンでもハーブなどの植物を育てやすい仕様です。多肉植物、熱帯の観葉植物、シダ植物と3種類のキットも同時に発売しています。

「Ambienta Table Lamp」の公式ページでは多肉植物、熱帯の観葉植物、シダ植物と3種類のキットを発売しています。

ボタニカルデビューは、「Ambienta Table Lamp」で。

Ambienta Table Lamp [sagegreenlife]

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