「ボンタンアメのお酒」は、「地域に根ざし、地域の資源を活用」がモットーの明治5年創業の老舗、本坊酒造さんとの共同開発で生まれたリキュールです。アルコール度6%とあまり高くなく、また忠実にボンタンアメの味をだすため、甘さと酸味のバランス、そして"とろみ"の触感も再現しているとか。2

子どものころ、誰もが一度は口にした鹿児島の名菓「ボンタンアメ」。

ひとつひとつ丁寧にオブラートに包まれた弾力あるやさしい味は、いまでも多くの人に愛されています。

でも、子どもが手が出せない、大人だけが楽しめる「ボンタンアメ」があるって知っていましたか?

「ボンタンアメのお酒」は、「地域に根ざし、地域の資源を活用」がモットーの明治5年創業の老舗、本坊酒造さんとの共同開発で生まれたリキュールです。アルコール度6%とあまり高くなく、また忠実にボンタンアメの味をだすため、甘さと酸味のバランス、そして

その名も「ボンタンアメのお酒」。

「地域に根ざし、地域の資源を活用」をモットーにする、明治5年創業の老舗本坊酒造さんとセイカ食品の共同開発で生まれたリキュールです。

鹿児島のお酒というと「強い」イメージがありますが、このリキュールはアルコール度6%とあまり高くありません。

また、忠実にボンタンアメの味を出すため、甘さと酸味のバランス、そして”とろみ”の触感も再現しています。

お酒が得意でない人でも、ついつい駄菓子感覚でゴクゴクいってしまいそうです。

ストレートはもちろん、暑い夏はロックや炭酸で割ると一層さわやかさがアップ!

クラシックなデザインは、お土産としても喜ばれそうですね。

ボンタンアメの酒[本坊酒造]

「ボンタンアメのお酒」は、「地域に根ざし、地域の資源を活用」がモットーの明治5年創業の老舗、本坊酒造さんとの共同開発で生まれたリキュールです。アルコール度6%とあまり高くなく、また忠実にボンタンアメの味をだすため、甘さと酸味のバランス、そして"とろみ"の触感も再現しているとか。2

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