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池袋から20分。アメリカの住宅地みたいなアパートメントで暮らしたい

池袋からわずか20分の所沢に誕生した、まるでアメリカの郊外にあるような住宅が入居を募集中

先週もっとも読まれた記事はこちらでした。欧米の郊外にある住宅地の一角のようなアパートメント。SNSでは「所沢にこんなアパートができたなんて!」「ほんとにアメリカっぽい」という声が上がっていました。ただいま入居者募集中のようです。詳細は記事をご覧ください。

記事はこちら:池袋から20分。アメリカの住宅地みたいなアパートメントで暮らしたい


サニタリースペースの生活感を払拭する、インダストリアルなラックをDIY

生活感の拭えない脱衣所や洗面所にオススメのインダストリアルなDIYラックのつくり方をご紹介

どれだけ気を使っていても、脱衣所や洗面所には生活感が漂ってしまうもの。そこで紹介したいのが、インダストリアルな塩ビ管を使ったウォールラックのDIY。部屋の雰囲気がガラリと変わりますよ。

記事はこちら:サニタリースペースの生活感を払拭する、インダストリアルなラックをDIY


「部屋の景観を壊さず、テレビを置きたい」サムスンがついに叶えてくれた

サムスンが発表した新しいテレビのデザインは、従来のテレビとは違い、インテリアにとけ込むようなものでした、

従来のテレビは、スペックは進化しても見た目はどれも似通っていて、インテリアの中で浮いてしまっていました。そんな中サムスンが提案したのが「Serif TV」。“最先端で薄くて大きくて”という傾向を排除し、部屋に溶け込むデザインを目指したそうです。

記事はこちら:「部屋の景観を壊さず、テレビを置きたい」サムスンがついに叶えてくれた


マイ定番スタイル vol.25 無印の「アクリル冷水筒」で出汁をとる

無印良品のアクリル冷水筒は、よこ置きもできるので、飲み物だけでなく、出汁取りにも最適

人気連載シリーズ「マイ定番スタイル」からランクインした、「水筒で出汁を取る」使い方。このアクリル冷水筒、内容量はたっぷり2リットルで、よこ置きができるのも特徴です。冷蔵庫の空いたスペースに入れられるので、かなり便利だそう。

ちなみにルーミーでは現在、あなたのマイ定番スタイルを募集中です。詳細はこちらの記事をご覧ください。

記事はこちら:マイ定番スタイル vol.25 無印の「アクリル冷水筒」で出汁をとる


料理ビギナーがまず「26センチ深めのフライパン」を買うべき理由

フードスタイリストの田村佳奈子さんが料理ビギナーの男性にオススメするフライパンは、26センチ深めのフライパン、その理由は焼く、煮るなど、ひとつあれば様々な用途に対応できるから

フードスタイリストの田村佳奈子さんが、料理ビギナーの男性にオススメするフライパンを紹介します。それは、26センチ深めのフライパン。詳しい理由と具体的なブランドは、記事をご覧くださいね。

記事はこちら:料理ビギナーがまず「26センチ深めのフライパン」を買うべき理由


集えサイクリスト! 自転車ごと泊まれるホテル「ONOMICHI U2」

「サイクリストの聖地」瀬戸内海横断自転車道にあるONOMICHI U2というサイクリストに人気の元海運倉庫のホテルには、自転車を持ったまま宿泊できます

一部で「サイクリストの聖地」と呼ばれることもある瀬戸内海横断自転車道の本州側、尾道にあるのが「ONOMICHI U2」。海運倉庫として使われていた建物をリノベーションしたホステルで、サイクリストに優しい設計やサービスを提供しています。サイクリストのみなさん、必見です。

記事はこちら:集えサイクリスト! 自転車ごと泊まれるホテル「ONOMICHI U2」


「ストリートカルチャーとカリモクの家具と暮らす」みんなの部屋 vol.12(駒澤大学)

美容師が住む、ストリートカルチャーとカリモクの家具でインテリアコーディネートした、スッキリと統一感のある部屋

人気連載シリーズ「みんなの部屋」では、一人暮らしをする美容師の井上さん宅にお邪魔してきました。ストリートカルチャーを取り入れたインテリアからは、「飾りすぎない等身大のかっこよさ」を感じます。スケートボードのデッキに、セレクトショップで買った脚を組み合わせてつくったDIYチェア、真似したくなりました。

記事はこちら:「ストリートカルチャーとカリモクの家具と暮らす」みんなの部屋 vol.12(駒澤大学)

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