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定番モデルが巨大化。すると、まるで空間全体が小さくなったような錯覚も。

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1930年代に誕生したデスクライトのアイコン的存在「Original 1227」。そして「Type 75」。これらは、その両モデルがそのまんま巨大になった、その名もジャイアント・コレクションです。

大きさが変われば、デスクライトがフロアライトに。椅子と並べた写真を観ると、ミニチュアの世界のようにも見えてきます。そしてピクサーの原点「LUXO Jr.」の影響か、なんだか友だちになれそうな気も……。

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ちなみに屋外モデルもあるようです。

できるだけ固定観念にとらわれないようにと考えていても、定番インテリアが大きくなるだけで感覚は一転。実際に販売されている商品ですが、まるでアートのように問いかけてくる照明ですね。

[ANGLEPOISE]

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