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じゅうじゅう。LEGOの目玉焼きを焼こう。

ポーランドのグラフィックデザイナー、michał kuleszaさんが発表したのは、日常生活の一部をLEGOで表現するアート。

全てをLEGOで作るのではなく、一部のみLEGOで表現することで、そこにだけ遊び心が生まれています。

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お水をあげましょう。

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あらら、オレンジを切ったら、中がLEGOだったね。

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バターをたっぷりぬって…ってあれ?

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きょうの朝食は、ミルクをたっぷりかけたシリアル!

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「もぐもぐ」LEGOのバナナとお寿司。

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ドーナツからLEGOクリームがとろーり。

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LEGOピクルスを漬けよう。

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「かんぱーい!」

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お財布の中のお札がLEGOでした。

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スリッパは、かわいいけどちょっとはきにくそう。

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身だしなみ、特にひげの手入れは大切です。

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わぁこぼしちゃった! でも大丈夫!

なんでも作れるLEGOだけど、本物の中に紛れ込ませると、どれも非日常感が浮き出てユニークです。

食べる、飲む、つくる、なんていう日々の小さな幸せを再認識させてくれるきっかけにもなるのかも。

またひとつ、新しいLEGOの楽しみ方になるかもしれませんね。

michał kulesza[official website]
via michał kulesza builds LEGO butter, beer and beards from toy bricks

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