8才の男の子マックスのイマジネーションから生まれたプチバトーの”ひみつの工場”

そこを覗いてみると、ユニークなマシンがプチバトーの製品を引っ張ったり、叩いたり、服の強度のテストをしています。

151216petit-01

Pour les enfants,les vrais – For Serious Kids 子どもの本気に」はプチバトーの新しい広告キャンペーン。本ブランドは子どもの肌着メーカーとして1893年に誕生して以来、常に着心地の良さを追求してきました。それらはシンプルでいながら遊び心に溢れ、様々なライフステージにぴったりとマッチします。

151216petit-02

ワクワクする今回のムービーでは、軽快な音楽とともにTシャツがフラフープをしたりパンツが踊りだしたりといつも着ている服たちが大暴れ。マックスと犬のスクラッチの操作で洋服がまるで生きているかのように動いています。けれど本気で遊ぶマックスにとってこれは立派な「仕事」。

この”ひみつの工場”はフランス・トロワにあるプチバトーの工場へのオマージュ。トロワの工場では子どもの頃の“遊び心”を大切にしながらイマジネーションに溢れるクリエイションと、厳しい品質管理が行われています。

プチバトーの洋服の強度を知るのは子供が遊びで服を引っ張った時。」”ひみつの工場”をのぞいてマックスたちの「仕事ぶり」をぜひご覧ください!

子どもの本気にプチバトー

この記事を気にいったらいいね!しよう

ROOMIE(ルーミー)の最新情報をお届けします。

あわせて読みたい

powered by cxense