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仕事をクリエイティブに行うなら、食事だってクリエイティブでなきゃ!

パリを中心に活躍するデザインスタジオ「Studio Furious」の食いしん坊ThomasとQuentinは、ランチタイムに食べる、さしておいしくもないサンドイッチに飽き飽きしていました。

もっと、クリエイティブで楽しいランチってないの?

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そんな悩みをクリエイティブに解決すべく、二人はスタジオにある小さなキッチンで、おいしくておかしなハンバーガーを作ることを決意しました。

お昼休みの一時間半の間にアイディアをまとめ、スーパーマーケットで食材を買い、料理し、写真を撮って、食す。

二枚のバンズに、何を挟んでもおいしいハンバーガーの魅力にとりつかれた二人は、食べられる食材のみを使い、いかにその魅力を最大限アーティスティックに導き出せるのか、チャレンジし続けています。

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女優になったハンバーガー。

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実は迷彩服も似合う。

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Applewatchならぬ、バーガーウォッチ! おなかが減ったらカジれるかも!

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世俗的な世間に飽きたら宗教画にも登場します。

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実は海底にも沈めます。

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まさかのニンジャタートルズとのコラボ! 以外にかわいいじゃないか!

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アーサーキングと競演できるレベルのキングバーガー。

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ところ変わってジュラシックパークに入ってみたり。

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あまりにも違和感のない、雪だるまバーガー。

ThomasとQuentinによるハンバーガーの華麗なる変身を見たい方はぜひこちらへ。ワクワクドキドキ感満載です!

ハンバーガーだけじゃない、食べ物フォトグラフィーに興味のある方はThomasとQuentinが設立したスタジオStudio Furiousも要チェックです。

Studio Furious

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