SHARE


おいしく、うつしく調理された料理。最後の一手間のハーブがあるだけで、味も印象も全然違うものになります。

でも、最後の一手間。どうせなら、摘みたての一番いい状態のものを乗せてみるのはいかがですか?

151114urbanature01

ドイツのurbanatureのデザイナー、Jörg BrachmannさんによるSpiceboad。ひとつひとつ丁寧に手で作られています。

ご覧の通り、まな板のようなボードに、ハーブポットがセットできるようになっています。手前に光る銀色のものはなんとハーブカッター。好きなハーブを好きなだけとったら、ボードの上でチョップ。ハーブのい〜い香りを感じられる一番贅沢な瞬間です。

151114urbanature02

このスペースにハムやチーズとスライスしたパンを乗せて、バジルをそのまま乗せて食べてもいいですね。

ハーブポットが1つの小さなバージョンや、ハーフポット1つと広いスペースのバージョン、またボード部分の素材も、オーク、アッシュ、ウォールナッツが選べます。

websiteには書かれていませんが、日本にもシッピングしてくれるとのことですので、オーダーは、コチラから直接コンタクトしてくださいね。

Spiceboard [urbanature]

この記事を気にいったらいいね!しよう

ROOMIE(ルーミー)の最新情報をお届けします。

あわせて読みたい

powered by cxense