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「初めての経験」を重ねる子どもたちの世界は、見るもの触るもの、すべてが宝石のようにキラキラ輝いている。

そんな子どもたちの好奇心を満たしてくれそうな木製の知育玩具ブランド「JaBaDaBaDo」が、2015年10月、スウェーデンから日本にやってきます。

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JaBaDaBaDoは、1993年にスウェーデンで産声をあげた木製知育玩具のメーカー。

創業者夫婦が、産まれてくるこどもために、そして、スウェーデンの子どもたちのために、それまではあまり無かった“あたたかみと安全性”を併せ持った「木製のおもちゃ」をつくろうと立ち上げたのだそう。

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また、スウェーデンでは小さなころから、自分の部屋を与えられることが多く、インテリアも自分たちで考え、遊び、片付け、自立心や想像力を養っていくのだとか。

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そんな部屋に置かれる玩具も、丈夫で機能的であるのはもちろんのこと、育脳、そして、感性をより豊かにするためには美しく、またカラフルであることが求められるといいます。

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だから、JaBaDaBaDoの玩具は、ドットやストライブが楽しく、ポップで鮮やかな色が特徴!

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赤ちゃんのベッドや子ども部屋に飾るモビールも、ブロックも、パズルも、お医者さんごっこも楽器もアクセサリーも、なわとびだって、みーんなカラフル。でも、木のぬくもりも感じられるやわらかな雰囲気。

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もちろん、デザイン以上に、安全性も大切にしており、EUにおける厳しい安全基準をクリアした製品に表示されるCEマークを取得しています。

そんな風に子どもへの想いから生まれた木の玩具が日本にもやってきます。

愛情をたっぷり受けてうまれた「JaBaDaBaDo」と一緒に、さあ、新しい世界をたくさん探しておいで。

JaBaDaBaDo

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