ドイツ語で「木のケーキ」の意味を持つ、バウムクーヘン。

年輪のようなその姿は、「長寿と繁栄」の象徴として、また、ずっと仲良く年を重ねるということで、結婚式などのおめでたい時の贈り物とされるお菓子ですね。

そして、石垣島で島プリンをつくる石垣島プリン本舗がつくったのが、沖縄県で言い伝えのあるガジュマルの木に、精霊キジムナーが住んでいるかのような雰囲気に見立てたというバウムクーヘン「きじむんのがじゅまるバウム」。

石垣島の大自然を全国に届けたいと、石垣島の米粉を100%使用し、石垣島の原材料にこだわってつくったのだそう。

ガジュマルをイメージした、米粉のバウムクーヘン。

さて、どんなお味がするのでしょうか。

きじむんのがじゅまるバウム [石垣島プリン本舗]

この記事を気にいったらいいね!しよう

ROOMIE(ルーミー)の最新情報をお届けします。

あわせて読みたい

powered by cxense

Ranking