グリーンサラダやサンドイッチ、タルタルソースなど、私たちの生活に欠かせないマヨネーズ。なかなか料理をしない人の冷蔵庫にだって、一本は常備されていますよね。

非常に身近な調味料であるマヨネーズは、どんな料理もまろやかな味わいにしてくれる名脇役です。

そんなマヨネーズですが、一般的に売られているもの以外にも、国産で様々な種類があるのをご存知でしょうか?

素材の違いで味がダイレクトに変わるので、メーカーによって大きく味が異なります。

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<ななくさの郷>松田のマヨネーズ(甘口)(300g)495円(税込)

「松田のマヨネーズ」は、酸味が控えめでまろやかな味わいで、「甘口」と「辛口」の2種類があるのが特徴です。材料に使われているマスタードの量が違い、辛口はマヨネーズそのものの味を楽しむときに、甘口はほかの調味料と混ぜるときにピッタリです。

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<梶ヶ森マヨネーズ工房>たったひとつのマヨネーズ(300g)627円(税込)

印象的な商品名の「たったひとつのマヨネーズ」は、白い色合いが珍しいマヨネーズ。奥四万十ならではの自然卵(神果卵)や遺伝子組み換えでない菜種油を使うなど、とっておきの原材料を使っています。まろやかでクリーミーな味わいです。

ほかにも、珍しいマヨネーズやマヨネーズを使った料理については、こちらをチェックしてみて下さいね!

Foodie

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