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「か~ぎや~」

夏の風物詩、花火が打ちあがるときのかけ声の由来にもなっている「鍵屋」は、1659年に創業し、356年も続く花火づくりの老舗。

そんな鍵屋とオーストラリアを代表するワインブランド「ジェイコブス・クリーク」がコラボして完成した、「花火」を表現したスパークリングワインが2015年7月1日(水)から数量限定で発売されます。

鍵屋十五代目の女性花火師、天野安喜子さんの協力のもと、夜空に弾ける“花火”にスパークリングワインの炭酸の刺激を重ね合わせ、『ジェイコブス・クリーク かぎや』が生まれたのだそう。

花火の弾ける美しさ、多彩な色彩、煌びやかさを、スパークリングワインの香りや喉越し、味わいで表現していて、爽快な刺激と繊細さを持つ味わいはまさに「飲む花火」といえるのかもしれません。

今年の夏は花火を眺めながら、 『ジェイコブス・クリーク かぎや』で乾杯!

『ジェイコブス・クリーク かぎや』[ペルノ・リカール・ジャパン]

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