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植物は植木鉢にいれるもの…。そんなことはありません。

植物の持つ生命の美しさと輝きを放つうつわによって、ひとつのオブジェとして存在させる“re’light”が生まれました。

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“re’light”とは電球の役割である「モノを照らすこと」。その役割を終えた電球に再び輝く命を与えるアートプロダクトです。

rewriteという言葉は存在しますが、re’lightは造語です。再び輝くという意味があるのだそう。優しい光と美しい緑が小さな癒しの空間をつくります。

京都の自然が豊かで空気の綺麗な場所で作られています。

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電球は植物と水が入るように加工を施してあり、ベースは無垢材を利用、一点一点がそれぞれの表情を持っています。

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”re’light”は植物の源である根を輝かせ、

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優しい光を放ちます。

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また、全て手作業で制作されており、

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それぞれがオモシロイ影を生み出します。

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電源は、USB・ACに対応しています。

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こんなに生命力溢れるオブジェがお部屋にあれば、毎日が少し明るくなりそうですね。

”re’light”は現在クラウドファンディングで購入できますよ。みなさんも個性的で、新しい植物の楽しみ方をしてみませんか。

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詳細はこちら

re’light[Makuake]

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